2012年5月30日水曜日

THE BEAUTY/CUZ ME PAINLove In The Heart Of The World Shout

THE BEAUTY - Love In The Heart Of The World Shout

CRUE-Lからリリース。THE BEAUTY価格で購入させて頂き、胸一杯です。只今も聴いております。



THE BEAUTY - LITTLEBIG

これはCLUBで爆音で聴きたい。



sun falls

2012年5月28日月曜日

HUGE~James Murphy~Kindness - House~Scene

一日フルにやれば二曲分完成しそう。ネットみていたら物欲が増し、島根の店長Mさんに連絡。無茶ぶりをし出す店長。10周年を記念してSoeのデザイナーである伊藤氏がデザインしたTに、赤のレインローファーを注文。翌日着。ええがな。

朝からTHE BEAUTYさんの圧力が半端ない。西麻布へ。本日はInc.ですと知り、ブチアガル。これをレコードで聴けるとは。。欲を言えば生でみたい。Oさんと会い、談笑。中があまりにもあれなので外に。Indie界の変態って、私音楽を制作したことないです笑 ただの変態です。色んな事を洗いざらい話した気分になる。Oさんの無茶ぶりに何度も抱腹絶倒。後ほどYさんにAさんに、なんとS嬢がくる。

戻って100% Silkイベントを。シルクスクリーン?ではなく安っぽいカーテンに映り込むVJがよい。Oさんの出番。Inc.にブチ上がり。いや~たまらん。。その後の選曲も非常に好み。ラストはTHE BEAUTYでなくATLAS YOUNGで。その後皆さんで居酒屋へ。

その前に、、先日レコード特集のHUGEを購入した。James Murphyの言う、パーティーには女がいるべきだ。良い音楽というのは、クールを自称する気難しい少人数のグループだけでなく、大多数のリスナーへと繋がると思いたかったんだという言葉に心底感動した。女性がいることで空間は艶やかに、色っぽくなるだろうし、良い音楽を大多数のリスナーへ繋げる事で歴史は刻まれていくはずである。歴史を、シーンを作る必要がなければ少人数で評価し合っていればよいでしょうし、NETでやんや言われてそれで満足するのもよいと思う。でもそれはどうなのか。色々考えていた矢先、本日のイベントにきていたCMPの方々、とりわけS嬢の歴史を作ることに対する姿勢にシンパシーを。これは音楽だけの話ではなく、あらゆるジャンルに共通することだと個人的には考えているのですが。記憶だけでよいのであれば、今までのままでよいであろうし、多分何も変わらないと思う。ふと思ったが、風営法などの問題も少なからず接続するところがあるはずではないだろうか。少しそれましたが、非常に楽しかった。また改めてゆっくり話したいと、次は時間を気にせずに。

Cold Cave - Confetti

Oさん選曲のこれは最高でした。初めて聴きましたがこれはヤバい。



Kindness - House

素晴らしい。落涙。



Kindness influenced Leonard Bernstein

英語あってるのかね?影響受けたらしいです。

2012年5月25日金曜日

Just Friends (Nicolas Jaar & Sasha Spielberg) – Avalanche (Leonard Cohen Cover),Nicolas Jaar - Essential Mix (05-19-2012)

Just Friends (Nicolas Jaar & Sasha Spielberg) – Avalanche (Leonard Cohen Cover)

スピルバーグの娘をFt。冒頭の床がきしむ音?は父親の映画の影響なのかね。スピルバーグがJaarのPV、、撮るにしてもちょっと雰囲気違うような。



Nicolas Jaar - Essential Mix (05-19-2012)



仕事の影響か最近寝るのが異常に早い。ばぶちゃんか。ばぶばぶ。編集作業があまり進んでいないと。映画もみれてないし。TEAMS来日までには全部完成したい。。

2012年5月23日水曜日

White Lily Presents "CULT CLUB Vol.8" - Teams Japan Tour Special!!! - 6/29






















White Lily Presents "CULT CLUB Vol.8" - Teams Japan Tour Special!!! -

at Lush (Shibuya)/6.29  Open & Start 23:00 - Charge 2,500yen include 1 drink.

Live: Teams (from Los Angeles)

Nag Ar Juna

HNC

DJ: Gikyo Nakamura (The Pegasuss)

YO!HEY!!(Threepee Boys)

Tetsuya Suzuki (TOP GUN)

 Ozawa Gentaro-Z (Young Fidelity)
&
 Cuz Me Pain DJ's(YYOKKE/ODA/NITES) //////////////////////////////////////////////////////////

- Teams

 初来日となるTeamsは、ロサンゼルスのプロデューサーSean Bowieによるプロジェクト。'10年にマンチェスターのトラックメイカーStar Slingerと共作したデビュー12インチ『Teams Vs. Star Slinger』がリリースされるや否や、収録曲"Punch Drunk Love"がジャンルを越境したスーパー・アンセム化。インディ・キッズと早耳なB-BOYたちに一躍その名を轟かせた。翌’11年にはAMDISCSからオリジナル・アルバム『Dxys Xff』をリリースし(こちらは流通状態が悪く、残念ながら日本国内にはほとんど未入荷)、2本のDJ MixTapeも公開している。

- Nag Ar Juna

カジヒデキやHarvardのプロデュースも手掛ける国内インディ・ポップのカルト・ヒーロー、 橋本竜樹(a.k.a. Swingset / Strauss)による宅録バンド・プロジェクト。ビーチポップやチルウェイヴなど海外インディの現行ムードを捉えながら、独自の音響構築センスが発揮された新感覚のジャパニーズ・ソフト・サイケデリック・ポップスを展開する。7月4日にはLP/カセットのみリリースされたいたファースト・アルバム『How Many Friends Can Die Happily?』が、White Lilyから初CD化&全国流通開始の予定。植田康文(Harvard)、Yuji Ando(Golf)、原"GEN"秀樹(Northern Bright)、JUN(80Kidz)という豪華なサポート・メンバーを従えたライヴ活動も本格化させている。

- HNC

Yuppa(ex Hazel Nuts Chocolate)によるソロ・ユニット。’09年末のデビュー・アルバム『Cult』は、ボルティモア・ブレイクビーツやダブ・ステップのDIYポップス化に成功したエポック・メイキングな傑作。’11年には7インチとCDがセットになった『Witches’ Party EP』を限定リリースし、スクリュード&エディットの手法で構築された新曲”I Dream I Dead”が海外有名ブログサイトで多数ピックアップされ話題となった。また自らが主宰を務めるレーベルWhite Lilyからは、Moe(Miila and The Geeks)との宅録ガールズ・ヒップホップ・ユニットLOVE AND HATESや、カルト・ネオアコ・バンドSloppy Joeの作品などをリリースしている。

先日のPictureplaneのイベントに出演してもらいましたCuz Me Painの皆さんとGikyoさんも出演しております!当日は来日記念の....があるかもしれないです。





teams vs. star slinger

2012年5月21日月曜日

Amazing....... Inc. - 3,Teen Inc

変に気を使ってしまったことが裏目に。。送れてツッカさんの送別会に。CMPの方々と知り合ってまだ一年も経っていないのですが呼んでいただき感謝感激。

皆さんの無茶ぶりに応えるBさん、失敗して腰が砕け崩れ落ちる様子をみて抱腹絶倒。私もツッカさんに対する無茶ぶりを某Bさんにフォローするからと約束されたものの無視され、恥をかく。Bさんの加工写真にも抱腹絶倒。もう腹が痛すぎて死にそうでした。。そんな笑いもありつつ、途中Bさん、APUさんから色々話を聞かせてもらいパワーと刺激を受ける。また頭を整理しなければ。そういえばAPUさんから以前言われた事を忘れていた。次回から実行します~。送れてペガサス師匠もご到着。ニューヘアーが似合いまくり。6月末のお話を聞く。これもまた凄い楽しみ!ツッカさんに、シャーマンの薄く小さい図録を差し上げる。こんなので申し訳ないですが。。汁電近くになり、ツッカさんにまた会うことを約束して店を後に。汁電で帰宅。

Inc. - 3

これはヤバい。。。。。。。。The Beautyさんの言葉を頭に置き、また色々考え直そうかと思います。4ADから、色っぽいですな~。。たまらん。



Teen Inc. - Fountains



Teen Inc. - Friend of the Night

2012年5月20日日曜日

CMP×HM In Marz

お昼にトニーと上野で会って、谷中まで歩く。歩きながら次のことを話したり。互いの音楽趣味が違う部分があるので、重なり合う部分で話を進めるのが早いのはわかっているのだが。。谷中につき、ボッサが満員でしたのでカヤバ珈琲にいきランチ。James FerraroのSide ProjectであるBODYGUARDはTeamsとの共作だと知る。もう一人いるらしいがそれはわからないとのこと。他、色々話をして日暮里まで送って解散。

ブラザーとスカイプ。Deep Houseにハマっているブラに、LondonのApple Storeで働いているらしい(Naliza Mooさん情報)彼の話をして、Cと一緒はどうなのと、Cに聞いてよとメールをさせる。ブラも私同様頑固なので大変。本当にきっちり自身の欲望を明確にし、その欲望に向かってどういう風に組み立てるかビジョンを話せないと何も出来ないですな。というかこれで上手くいくかもわからないですし、Cが興味を持ってくれるようなんとかしないといけないと。。

夜までダラけた後、夜中に新宿へ。大勢の警察が喧嘩の仲裁をしていた。警官に道を尋ねてみたが、少し頭がイカれていたようで早々とその場を去り、Marzなう。

CMPの皆さんに挨拶をし、先日のイベントでPと共演していただきましたHMの方に挨拶をする。物販にイキ、待ってましたYUBIWAの二色買い。やったぜ。本物の指輪の二色買いは某俳優ではないですし金額的にも無理です。。失礼しました。Faron Squareの1st ALBUMも購入。Art Workにマッチした絶妙な色味の布に、この手作り感。自ら全てをやり遂げる作品に対する姿勢は本当に刺激になります。胸アツ。ふらふら音に溺れて、The BeautyのALBUMが残り一枚だと本人から言われ、即購入。Oさんからいつもお世話になっているのでこの値段で!とまけてくれたときに胸が激アツになりました。。The Beauty価格。この時点で今日はかなりヤバいような気がしてきました。

Sapphire嬢のライブがスタート。Dommuneに引き続き二度目ですが、やっぱりカッコいい。妖々しい音でよいのかわかりませんが、魅惑的な音がたまりません。その後、ツカイヤさんのトム・ノーブルにブチ上がったりして、Jesse Ruinsのライブへ。ライブをするたびに新たな動きをしていて面白い。曲間の会話の間も面白い。笑 いつになくパワーがあったように思えた。その考えはやはり当たっていたようで次のFaron Squareの最後になるかもしれないライブは非常にパワーがあり、Yさんはいつも以上にアツく、みているこちらも胸アツになってしまった。ツカイヤさんがOさんをニヤニヤしながらみていてニヤついてしまった。最後のHotel Mexicoもたまらなく、絶対やるはずだと思っていたらやってくれましたYUBIWA!この瞬間もみれたことは本当によかった。ここでカメラがあればマジで撮りたかった。Sapphire嬢がステージに駆け上がる瞬間とか、ああいうのが一番画面がイキイキする瞬間というか、雰囲気が変わる瞬間ですからね。楽しかったので色々長々と書いてしまいました。。

全曲視聴スタートしたYUBIWAを再APU。



Faron Square - Echoes Of Love

この曲、たまんない。

2012年5月19日土曜日

水道橋にて、Gang Colours - Mary Anne Hobbs XFM Guest Mix

沖縄旅行も終わっていない中、仕事で目指せ海外旅行計画が始まった。動画項目に名前が。仕事後、友人たちと水道橋で合流。久しぶりに会ったので話しまくっていたら、Aさんは例によって狂っているので皆の話がかみ合わない。なぜか変な空気感だけ出来ており面白かった。こういうのってどう撮るのかね。散々しゃべり散らかして解散。自身の考えを人の目に晒すのは大事だと改めて実感。黙って黙々とやることがよい、と多くの人は思いそうですが、それはそれでよい部分があるにしても大勢を巻き込んでいくとしたらそれがよい選択であるかは怪しい。すでにその時点から始まっているのよね。

Gang Colours - Mary Anne Hobbs XFM Guest Mix



Tournee

なんと全部みれる。。奇跡のような映画。発見と感動がある。

2012年5月18日金曜日

RIP Donna Summer

Macがないため、編集が滞っていますが明日からなんと知人から貸していただけることになりましたので早く終わらせて、少し話をしている次回の内容について話を進めていけたらと思いまする。

映画の感想など書きそびれまくっている。シャブロル映画をみて、演出の大胆さに驚く。さらっとみただけでは一切気付かないであろう大胆さ、その大胆さを出来るだけ透明にしてまおうという手つきにちびる。透明に、透明にしようとしてもなお不透明になってしまう瞬間に深く感動してしまう。

Seekae - 3



Directed By Julie Delpy

ベタな。。

Two Days in New York on Nowness.com.



Donna Summer - I Feel Love

ブラザーから昔教えてもらってから一時期ずっと聴いてました。Donna SummerをProduceしたGiorgio Moroderのやつが好きでした。



Donna Summer - Try Me, I Know We Can Make It

2012年5月17日木曜日

d'Eon (What's My Age Again),d'Eon, "Al-Qiyamah", Darkside "A1"

d'Eon (What's My Age Again)

d'EonのNew LPが今年BEST1になる予感がする。。ちょっと前に出たMixtape二枚とも素晴らしかった。



d'Eon, "Al-Qiyamah"



Nicolas Jaar - Darkside "A1"

音楽はヤバいが、映像はいまいち。Jaarこいよ~。

仕事に少しずつ慣れてきた。もう少し慣れたら違う事をやっていこう。同世代に対する~持ちと話した。自身の欲望を明確にしていないようなのでこちらがイライラしてきた。今度からこういうのはノータッチでいこう。

2012年5月15日火曜日

Guest Mix 51 : Fort Romeau,Fort Romeau - Church Mix

Guest Mix 51 : Fort Romeau

この方、呼べたらね~。その前に違う方でしょうか。



Fort Romeau - Church Mix



夢の彼に思いを馳せながらTにメール。互いの欲望が一致すると簡単に動き始める。仕事中、延々と彼の音楽が鳴り響いてきた。妄想はどんどん膨らみ、目の前にいつかいるのではないかというとろこにまできていた。

2012年5月14日月曜日

Coyote Clean Up – Double Doom,Oneohtrix Point Never - I Only Have Eyes for You

Coyote Clean Up – Double Doom

これカッケ。



Double Daze

よろし。



Oneohtrix Point Never - I Only Have Eyes for You

2012年5月12日土曜日

2012年5月10日木曜日

Xander Harris - Chrysalid,NUDITY - HEAVY PETTING

Xander Harris - Chrysalid



NUDITY - HEAVY PETTING



Twitterを開くとやれ承認願望丸出し、自画自賛をする人々がうようよいて目が当てられない。仮想世界の隣人が自身と似てきているということがわからぬままただひたすら承認を求める。自分の世界しかないではないか。世界と簡単に繋がると思っているのかもしれない、いやそれはよいのだが、結局それで終わってしまうのよね。二年くらい前の自身もそれに近かったのかもしれないが、このご時世いまだにね。。

次のことについて考えたいが、今年中に後一度出来るかしら。いややらねばな~。

2012年5月8日火曜日

Totally Enormous Extinct Dinosaurs - Troble

Totally Enormous Extinct Dinosaurs - Troble

LapaluxパイセンのRMXも。



いいですね。



うむ。

2012年5月7日月曜日

YUBIWA by Hotel Mexico + Jesse Ruins + Sapphire Slows

YUBIWA by Hotel Mexico + Jesse Ruins + Sapphire Slows

これは喉から手が出るほど欲しい。買わないといけない。収益は東日本大震災で被害を受けた東北へ寄付されるとのこと。写真はSapphire嬢でしょうか。



Dream Analysis (Sapphire Slows Remix) - Jesse Ruins



会社の旅行で沖縄にいくことが決まった。沖縄出身のKくんに電話して素晴らしい情報を聞く。性的なことに貪欲な姿勢である私にはたまりません。といってもネタでそこにいきたいのではなく、真面目にですが。最近、やたら映画をみている。音楽もちょいちょいね。どんなジャンルにも共通するであろうものについてずっと考えているが、そこにあるであろう一般的なもの?について上手くまとめられない。こういう時にSMD君がいればと思うが、あいつは今何をしているのか。。会いたい時に会えなければだめだろ。忘れはしないが、それではだめですわね。

何度も話してるかも知れないですが、我が人生に多大な影響を与えた映画です。今みたらこちらが恥ずかしくなってしまうようなところもあるのですが、やはりいいですわ。音楽はかの有名な彼。どこにいるのか知りませんSMD君にはこれをみて欲しいですね~。

2012年5月6日日曜日

FACT mix 326 - Traxman,JUKIN DA SOUL, FUNK, JAZZ AND DISCO TRACKZ

FACT mix 326 - Traxman (Apr '12)

弟から勧められたJUKEを。カッコいい。Black Musicが好きな方ならソースの面白さも楽しめるジャンルかと。シカゴハウスがなんちゃららしいけど詳しくは知りません。Deep House辺りと繋がってるのでしょうか?



JUKIN DA SOUL, FUNK, JAZZ AND DISCO TRACKZ

2012年5月3日木曜日

Nicolas Jaar - Why Didn't You Save Me, Sound Healers - Sound Healers Vol 2

Nicolas Jaar - Why Didn't You Save Me

Nicolas Jaarたまらん。



ライブ音源がぶっ飛んだせいで編集の際、いつもの二倍以上の労力がかかっている。違う方法を考えた方が良い気がしてきた。なんか一つアイディアでも思いつけば一気に進めそうな気がするのだが、後半をどう組み立てようか。

Sound Healers - Sound Healers Vol 2

2012年5月1日火曜日

The Rosie Taylor Project - Every Morning (And For The Rest Of Our Lives),Mario - Let Me Love You (Lapalux Bootleg Remix)

The Rosie Taylor Project - Every Morning (And For The Rest Of Our Lives)

Directed By Ben Waddleton

これはいいアイディア。編集が行き詰まりましたので、、どうしようかしら。前半は良いが後半どうしよ。。



Mario - Let Me Love You (Lapalux Bootleg Remix)

カッコよ。



Lianne La Havas - Lost and Found (Lapalux Remix)