2012年6月29日金曜日

TONIGHT!TEAMS VS CULT CLUB

TEAMS × WHITE LILY REMIXES

来日記念でリリース!Pictureplaneのイベントでお世話になりました中村さんにCMPの皆さんが出演!楽しみ過ぎます!

渋谷RUSHで本日0時スタート!



TEAMS vs STAR SLINGER - P U N C H D R U N K L O V E

TEAMS vs STAR SLINGER - P U N C H D R U N K L O V E from Caseytography on Vimeo.



Teams - Dxys Xff



Love Distance

2012年6月26日火曜日

Kindness Maida Vale session,xxyyxx - Love Isn't Made (feat. Steffaloo)

xxyyxx - Love Isn't Made (feat. Steffaloo)

確かかなり若いんだっけな?そんな聴いていて興奮しないのですがSteffaloo嬢をFtしてたので。



Kindness Maida Vale session

今年最も聴いているKindness



アノニマスが日本政府とレコード協会を標的に攻撃を開始したらしい。サーバーがダウンしているとか。ハクティビスム精神により日本の違法ダウンロードに対する刑事罰問題をなんとかしてほしい。。って日本に住んでいながら人任せ的な発言なのですが。。本ブログでも結構前から違法ダウンロードに関する記述をいくつかしているので、そこまで投げやりではないです。。違法ダウンロードと昨今の音楽ムーブメントの関係性は切り離せないのではないかと個人的に、いや世界の皆さんが思っているはずでしょうから、ハッキングされる事をわかった上でどう組み立てられるかをと。とかいうのは一年くらい前にも言っている。もうちょっと新しい視点を持ってちょっとみてみよう。

2012年6月24日日曜日

SISTER SISTER,Twin Shadow - Five Seconds,Kindness Mix - Xfm 07/01/12

朝からFCP7インストール。どんだけ時間かかるの。そんな時に限りイライラな出来事が畳みかける。メールでも若干イライラ。PICTUREPLANEのイベントでお世話になりましたDJ MAYUさん主催のイベント・SISTER SISTERへ。激混み。MAYUさんの選曲、カッコいい。知らない曲ばかりで曲名を知りたかった。PLAY後、御挨拶と少しお話を。7月のDJも楽しみズラ。ムラジュンさん、おさかなくんさんみたいですが、のDJも聴きお店を後に。スタイリストやファッション業界の方を多数見かけた。歩いて渋谷へ。某AV男優に遭遇。その後フレッシュネスにいたらYさんが自転車を颯爽とこいでいる姿を見かける。

そういえばClubで人々が出会う瞬間をみていましたが、普段とは違う特異な空間での彼らの表情よいうか、解放のされ方?、なんというか動きが非常にたまらん。頭に留めて置き、編集。問題点がいくつかあり、解決を試みる。

Twin Shadow - Five Seconds

音楽は、素晴らしい。MV公開して5日ほどでこの再生回数に驚き。



THE Bさんのフジロック出演が決定。これはいかねば。そしてNaliza MooがLIVE SETで100% Silkと共演することも決まったらしい。どれも凄く楽しみ。

Kindness Mix - Xfm 07/01/12

Inc.から始める。

2012年6月22日金曜日

Infamous Reptar - NO NAME, Just Beats, VA - SEWER GREATS, VOLUME 5

徐々に暑さが増してきた。例によって即効寝るし、まだ慣れないのか。多分目の疲れだろうが、まったく編集進まんがな。弟が初めて映像を撮っていた。誰の影響か知りませんが~、次は音楽作って欲しいような、

Infamous Reptar - NO NAME, Just Beats



VA - SEWER GREATS, VOLUME 5

ピクことPictureplaneがデザインしたのかな?こういうの好きそうです。

2012年6月20日水曜日

Biosphere - L'incoronazione di Poppea,Biosphere - Compilation 1991​-​2004

困りに困って敬愛するカメラマンSさんに連絡。ありがとうございます。本当に助かります。Sさん様様です。よってFinal Cut問題が解決?なので明日カラコレ含めお会いすることに。

台風の中、濡れ濡れカラコレをしに桜新町へ。Sさんと合流。カツサンドを購入しSさん邸へ。非常に住み心地よさそう。

カラコレの触りを教えて頂く。大画面でみると編集の荒削りさが余計目立つ。リズムが良くない。もっと考えないと。某監督が撮影したPVをみる。Sさんの撮影は本当に好みです。また何か思いついたら一緒になどなどSさんと色々お話をして、解散。雨風降りつく外に。

Biosphere - L'incoronazione di Poppea

モロ好みです。こういうのが昔から好き。なんでかしら。



Biosphere - Compilation 1991​-​2004

2012年6月17日日曜日

JAMES FERRARO×TEAMS/Bodyguard IN Boiler Room,Simian Mobile Disco - Unpatterns

Simian Mobile Disco - Unpatterns

カッコいいですね~。名前は知っていましたが、初めて聴きました。なぜ彼らを撮り上げたかと言うとBoiler RoomでJames Ferraro×TEAMSによるBodyguardと共演するからなのです。今回のも含め、先日のFort Romeau、Peaking Lightsと何かが起きていると思いたくなるような出演者達にもやもや考える。これまでもこういうことはあったのでしょうか?

「こういうこと」を説明するにはあまりに抽象的過ぎる気がして。。毎度の記録精神は凄いと思うが、カメラを二台固定して撮影された映像を共有するだけの情報ではなく、もっとフィクショナルに、同時代性を取り込んで(ある部分では取り込んでいると思うが)みせる事が出来たらさらに面白いのではないかと思う。でもBOILER ROOM様の記録姿勢には常に低姿勢です。ん、でも実は先日撮影したものはその意気込みでやっております。まだ編集終わらないのですが。。泣きそう。



夜に地元出身者たちで集まる月1飲み会。男1人の女3人といういつもの。近況報告をし合う。元気そうであるが、それぞれ大変そう。しかし友人たちの友達の女の子が可愛過ぎておいたんどうしようもない。今度飲み会しようと言ってもいつもガチで無視されるのやめてよ。いいじゃん。色んな人と話すの好きなんよ、という体で、、いやでも本当だけど。次は7月ですかね。解散。

Wake Up. 朝からPCと格闘。Mac到着。部屋の片づけ。日が暮れる。新しいアプリを弟に勧められ、DL。アメリカ版LINEみたいなやつなのかな?二日間ゆっくり休めたが編集が出来なかったという事がかなり痛い。。

2012年6月16日土曜日

TEAMS × WHITE LILY REMIXES by White Lily Records - Freakwaves (Nag Ar Juna Like LRM mix),Kohwi - Hidden Trees Remixes + Extras

Appleから新機種が登場したのをきっかけにMac製品の値下げを見込んでAKBへ繰り出そうかと思います。i MacかMac Book Proか。。

TEAMS × WHITE LILY REMIXES by White Lily Records - Freakwaves (Nag Ar Juna Like LRM mix)

来日を記念してRemix CDが発売。一足先に聴かせていただきまして、皆さんのRemixとTEAMSの音楽を楽しんでいます。



Kohwi - Hidden Trees Remixes + Extras

TEAMS REMIX収録。

2012年6月14日木曜日

Tim Burton - Dark Shadows,Woody Allen - Midnight In Paris,Maison Martin Margiela with H&M

久しぶりに映画を二本みる。本当はもう一本「MIB3」をみたかったが我慢。

期待していたバートンの「ダークシャドウズ」を。予想通り面白かった。棺桶から出た直後のアクション、過去と現在のギャップに気付かないデップのリアクションなどなど上手い。音楽の使い方も大胆。予告編で「ダークナイト」の新作があったが、悪役が微妙な気がしてならないのと、アクションが間違いなくしょぼそう。生身によるアクションの遅さは毎度のことだけど。棺桶脱出後のアクションでもみてほしいズラ。血を吸うときの台詞のタイミングも素晴らしいですし。



アレンの「ミッドナイト・イン・パリ」を。ウィルソンはアレンになろうとしたのかな?なかなか良かったけれども、この軽さはそこまで好みではない。前作「人生万歳!」はここまで軽くなく、丁度よい感じでみる事が出来たのだが。カメラマンの影響?思えば印象に残るカットなど特にないまま、軽やかなセリフに身を任せて物語は颯爽と進んでいくからだろうか。とか思いつつ、ラストシーンの切り返しショットは忘れたりはしない。ウッディ・アレンの映画に対する批評的側面は前半から垣間見えたが、そんなこと言いましたっけ?ととぼけちゃうようなラストの雨降らし、それにより湧き出る台詞はベタではあると思うが、みていると微笑ましくなってしまうのよね~。



H&MがMaison Martin Margielaとコラボを発表した。過去のコラボ企画の中でも最も売れそうである。というかマルジェラはどこまで関わってるの。

LADYS



MENS

2012年6月13日水曜日

L$D - DONT SMOKE MY BLUNT BITCH(KREAYSHAWN x TRAGIK x GRIMES x BLOOD DIAMONDS),Xander Harris - Poison Belt

ここ二カ月てっぺんくらいに寝る赤ちゃんぶり。甘えちゃうぞ~。

失礼しました。凄い疲れた。

仕事帰り、重要な事に気付く。次お会いするときに相談してみよう。

L$D - DONT SMOKE MY BLUNT BITCH

KREAYSHAWN x TRAGIK x GRIMES x BLOOD DIAMONDS

ProはGrimesでBLOOD DIAMONDSは何。



Xander Harris - Poison Belt

2012年6月9日土曜日

d'Eon - LP

職場から色んな意味で想定外の報告など。考える。結局は自分の好きなように。

友人K嬢に相談。来週皆で会うのはよいけど私はその前に決めないと、っていう。最近扱いの酷いTHE Bさんからはよこいと言われ、急いで三宿へ。もうはよ、こいだけで笑うようになってしまった。THE Bさんの手荒なフリと無視から始まり、YさんNさんAさんと談笑。お土産を渡すと、THE Bさんのやっぱり的な発言に吹き出しそうに。その後、ふらふらと音に溺れに。S嬢と談笑。

1LDKの店長かな?、がきていた。話しかけてみればよかった。Nさんから嬉しい言葉をもらう。まだ一年も皆さんと一緒にいないのですがそう言っていただけるとは、、嬉しい限りです。私も協力できたらと思います。と思いながら色々お話を。締めのTEEN INC.かと思いきやTHE Bさんのマイクパフォーマンス。吹き出す。100% Silkのアーティストと皆で写真撮影し、解散。最後までTHE Bさんにいじめられる。お疲れ様です。

B学校同期から連絡が。映画業界の口調ってどこか似ているのよね。。これだからやなのよ。すると岩手にいるH嬢から電話。相談。我が予想は的中。撮影出来たらよいがカメラマンがいないという問題。。どうぴよぴよ。APUの音源を聴く。カッコいい。昨日早めにいければよかった。。次はClubで聴きたい。

d'Eon - LP

MIXTAPEのが好みですが、個人的にはかなり好きです。この方も生でみたかったり。



The XX New Song?

マイクを口元まで持っていき、体を少し傾けた状態のまま言葉を発し終わった後笑う。うーん色っぽい。色っぽさってなかなか出るものではないでしょうが、これはいい。

2012年6月7日木曜日

Ravel, Piano concerto in G - II Adagio assai (L. Bernstein) ,

島根から友人Nが出張で東京に来たので飲みにく。いつも急な連絡は相変わらずで、上野で合流。これまで何度か東京で会っていて、そのたびに彼は何がやりたいかわからないが何かしたいと抽象的な事を言っていた。今回もそう。そんな事を繰り返している間に職場での地位もよくなってきて、余計悩んできたらしい。それは単なる理屈付けでしょ?と言うとないものねだりと言う。これは以前聞いた返しであるし、むしろほぼすべて同じ事を言っているように聞こえる。何がしたいのかわからなければ、いつか他人に迷惑をかけるだろうし自分にとってもよくない。たとえ何がやりたいかわかったとしてもその欲望を他人と共有する、という壁がまた立ち現れる。しかしそれは欲望があればの話であるが、それを探し求めて一年経って何も成長していないと言うくらいなら、環境を変えてみては?などなどいつもより冷たく言うと少し苛立ち始めていたようだ。いつもはいじらない携帯を眺め始めたのがよい例だ。逃げて、適当に理屈をつけることで本質を隠しては結局何も変わらないのでは?いい仕事につき、収入もあり安定しているのに悩んでいる方をみると少し窮屈に生き過ぎてはいないか?と思うのだが。こっちにきてみてはどうだろうか。今得ている地位を後からまた欲しがるくらいなら来る必要はないだろうが、後悔しないと思うのならくればいいのに。皆迎え入れてくれるはずだと思う。

うむ、何かいつもとは違う話をしてしまったようだ。最近私が出会った人々は、私がみる限りではあるが窮屈そうに生きているようにみえない。そこがなんともたまらない。これまで私が付き合ってきた某業界?の人々の、私にはこれしかない的な考えには相当疲れてきたせいか、私自身もゆったりと過ごしているように思う。とか言いながらまた話しは元に戻りそうである。これしかない、とかそういう風に考えるのは悪くはないと思うが時に窮屈にさせるんですよね。。2年くらい前の自分もそうだったのでなおさらそう思ったり。

Ravel, Piano concerto in G - II Adagio assai (L. Bernstein)

録音ひどいが涙もの。Kindness - Houseで彼はバーンシュタインの映像を引用していましたな。



愛しのマルタ演奏。



Martha Argerich - Schumann: Piano Concerto - Gewandhausorchester Leipzig, Riccardo Chailly

2012年6月6日水曜日

Blood Diamonds (feat. Grimes) - 'Phone Sex' , Theophilus London - Golden (Produced by Twin Shadow)

久しぶりに怒りというか悲しいというか。。某サイトのPolysickのレビューをみて唖然。この方は批評のつもりで書いているのか?あるいは音楽を紹介するサイトとしての役割をしっかりと考えた上でのレビューなのだろうか、そのどちらにも当てはまらず、自身の文体に酔いしれているようにみえる。結局何が言いたいのか。さらに唖然としたのは注をみても音楽の事ではなく、書いているのは自身の社会に対する考え?かしら。社会学的なアプローチから音楽を批評する、ということをやりたかったのでしょうか?大方どの辺の書籍を手にとっているのかがわかるのであるが、そんな事はよいとしても恥ずかしくないのかね。。音楽を紹介するのか、社会を分析するのかどっちなの。どちらを書いたとしても逃げの文章しか書けないのではないかとさえ思ってしまう。こういうことで適当な歴史が作られていくのかもしれないと考えると怒りと悲しみが込み上げますよ。音楽に限らず、何か語るときにこういうことやっちゃうのはダメでしょ。誠実さがないのでは?自身のパーソナルなBlogならまだしも、そういう場として存在してあるサイトであの文章はどうなの。とぶつぶつ苛立ちを抑えめに書いてと。。

母が帰国。なんと○ニーと同じフライトだったらしい。次の話を進めよう。

Blood Diamonds (feat. Grimes) - 'Phone Sex'



Theophilus London - Golden (Produced by Twin Shadow)

ロンドンさん、歌あまり上手くないですよね?わざと?Pro By Twin Shadow!!!!

2012年6月4日月曜日

IN OKINAWA,CVLTS - Realiser,Directed By ROMAIN GAVRAS/Jay Z & Kanye West "No church in the wild

会社の方々と沖縄に。三日間ぶっ通しで運転など色々疲れた。スキューバーダイビングをし、世界遺産を回り、ちゅら海水族館を訪れ、沖縄の伝統芸能を満喫。そうき蕎麦を食らい、あぐーを食らい、沖縄の女性を食らう。最後は嘘です。で沖縄満喫して解散。

世界遺産を巡ることよりも沖縄の伝統芸能に、スキューバーダイビングを紹介してくれた方々に最も感動した。彼らは必死で身体を動かし、声を張り上げ、観客を乗せる。特に目の前でみる伝統芸能に目頭が熱くなりました。伝統芸能といえば昔なら明らかに興味も持たず、淡々とみていただけでしたでしょうが、少し幅が広がったのか非常に興味を持ってみる事が出来、刺激的な空間演出に胸アツ。人物の動き、タイミングなどなど勉強になりました。毎度のことながらあらゆるものに存在しているものがあったように感じました。ヴェンダースがPINAを撮影し、ワイズマンがドキュメンタリーを撮りなどなど被写体に対してどうアプローチをし、どういう風にみせ、どう紹介していくのかということをちょいと考えたり。

Jay Z & Kanye West "No church in the wild"

Directed By ROMAIN GAVRAS

この方の傑作PVはJUSTICEのSTRESSです。アナーキーなものが得意なのはわかったので、もっとドラマティックなやつを撮って。この規模の撮影を何日でいくらでやったとか色々気になる。。カメラマン誰。



CVLTS - Realiser

今から聴きます。