弟夫婦の危機的状況の話を母から聞く。これは道徳的問題でしょうし、お互いがもう少し考えないと、聞く限りでは弟が結構我慢していそうですが実際はどうなのかしら。兄は未婚なので偉そうにと言われそうだが。ww 大人になったらなかなか変わらないと言うけれど、聞く耳くらいは持つようにしていないといけないズラな。これは私もそうですが。大人なんだからあたしを変えようとしないで!ってうのはちょいと。。と何とか持ち直しケロッwとした様子で母に話しかける嫁に対し、母が唖然。あたしはご飯も喉を通らないのに、、から始まり母の恋愛話に至りめんどくさくなってきたので無視。w 母もヒステリー気味。
トマス・ヴィンターベア「光のほうへ」を。うーんちょっとうまくまとめきれない。かなり雑になってしまった。兄弟は幼少期のトラウマを抱えながら生きていき、大人になるとなぜか離れ離れになっている。母の死をきっかけに兄弟は再会するも(教会で握手をかわす間に子どもが映り、二人を見上げている。ここはいいが、数年ぶりに会う兄弟の再会の演出はあれでよいのか。。)、未だトラウマを克服できないまま、またも別々の道を歩むことになり、次会う時には鉄格子越しの刑務所で会うことに。そこでなぜかトラウマを克服するような流れになるわけなんだけれども。人が人と会う時の演出がうまくいっていないように思う。段取り臭いし、もっとなんかダイナミックであるはずではないか。。
ワンコインパスタを。ナスとトマトソースのパスタ。激好物。うままん。同僚にTの適当ぶり、他人に対するいじり方を注意される。もう何度目か。。大人になろう、体だけではいけない。仕事後、飲みへ誘われる。ビール一杯だけ飲む。結婚願望が強い同僚の真面目な話。父と似る自分に恐怖を感じつつも、なんとか幸せな家庭を築きたいと願う。焦らずにですな。
Justiceの影響モロ受けのSebastian「Total」から、完成度高い秀作。 参加アーティストはMayer Hawthorne、M.I.Aが。輸入版は販売。国内版はまだかな。
これは踊りたくなるな~女の子とw
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