2011年7月4日月曜日

 Lapalux「Many Faces Out Of Focus」、「Forest EP 」

撮影でもあるんかいって思うくらい早くにおめめが開く。

James Gray「We own the night/アンダーカヴァー」再見。確かに面白かったが色々腑に落ちず、再見する気力の起きなかった映画をやっと。以前みたときより面白くみることができた。Blodie「Heart of Glass」はやっぱ最高。兄の昇進パーティーで、父親と兄と弟の関係がわかるが、何通りもみせ方があるのだなと実感。そこに持っていくまでの過程も大事であるが、決定的な動きが必要なのかな。父親が演説している最中、ホアキンとエヴァはそれを聞かずに背を向けて帰る。誰もいない階段を登る途中、キスを求めるホアキンに身を任せるエヴァ。静かに響く父親の声。James Grayはなんかロマンティックだと思ってしまう。別で思いついたこともあるが、それだと男の映画!って感じになると思った。さらっとキスさせてしまうのっていいですね~。



仕事へ。上司から呼び出し。何年も放置してきて今更注意してきて、挙句、決まってもいないことに関して文句を言ってくるって無意味やん。抽象的な話で終わるのが目に見えているのに粘着されてイライラ。戻って別上司と話し合い。何とか打破する方法を考えてみよう。DLPに変えるのが多分一番早いんだよね。しかし予算と呟かれるので、それも織り込んで何とかしてみよう。別件で当然のように振る舞われ、疑問に。いや~ちょっと困る。勉強。今のところ面白く読める。あとは手を使ったりし作成ですな。

帰宅。ネムネム。

Seekaeに似た音。PostDubstepと言ってはみたけれども、ジャンルがなんなのかよくわからん。実際ジャンルとかどうでもよいんだけど。予測不可能な音の連続であるのにカッコいい。狙っているはずなのがまたイヤラシイ。予測可能でもカッコいい。カッコいいんですぽ。

才能爆発・Lapalux「Many Faces Out Of Focus」

Many Faces Out Of Focus (2011) by Lapalux

Lapalux「Forest EP 」

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