2011年8月3日水曜日

 ダーツバーにて、「Pop Massacre 2」、The Morning Benders - Last Night (Strokes Cover)

リドリー・スコットの「アメリカンギャングスター」を。サヴィデスがカメラなので。ワンカット目からあれサヴィデス?と思いながらみていたが、1st Sceneをみて興奮。ああいう銃殺Scene好き。 以降もさほど悪くはなくぼちぼち楽しめる。日本映画にはみられないであろう風景をいくつかみて、思いを馳せながらみていた。

仕事へ。上司のよくわからない伝言。このやりとりは何度目か。。メールのやりとり。夜の会合は中止か。作業。うにうにと考え事。ふと、人と会った瞬間から演出は始まるのだなと改めて思い、それは映画に限らず、およそすべてにおいて当てはまるかもしれないと至る。またメール。一度キャンセルになったと思いきや、ジョノが吾輩に会いたいとのことでGo to AKB。ダーツバーへ。

初対面のジョノとマシュー?に挨拶。日本が大好きで、今日本にいることが信じられないジョノはエディ・スリマン以降のモードファッションを感じさせる衣装。初ダーツも徐々に慣れ、面白さに気付く。順番が回ってくる合間に某件の話。色々聞けて落ち着く。北海道にもいくことにしようかと話す。ほぼ英語を話せないTは申し訳ないと思いつつも万国共通下ネタのときだけ目の色が変わる。見栄をはってアメリカンサイズ。しかしアメリカの中でもアメリカンサイズなマシューには負けそうだ。ジョノが見ず知らずの日本人女性3人を相手に話している風景がおもろい。吾輩も混ざりたいが、ダーツに集中。終電のためトニーとマシューとお別れ。ジョノと吾輩で飲むも、ジョノはまた日本人女性に絡む。戻ってきたら好みではないと。AKB駅へ。酔っぱらいに絡むジョノ。そのせいか暴力を振りかざそうとする酔っぱらい三人がうざいのでさっさと逃げる。帰り際弟と話し方が似ていると言われた。新宿行きの電車まで見送る。

気持ちよくなって帰宅。多分この興奮は明日まで続くだろうな。二日続くような刺激的な体験を毎日していけたらよいね~。

 「Pop Massacre 2」Various Artists

 我がLapalux参加。他色々。Monkeytownからとか。



 The Morning Benders - Last Night (Strokes Cover)

 最高。いい声してまんな。

The Morning Benders - Last Night (Strokes Cover) by The Morning Benders


これいいですね。ドリューのえげつなさは好まないですけれども、このPVの危うさは好き。

0 件のコメント:

コメントを投稿