2011年10月12日水曜日

Seekae Begins Night

朝から某件のことで動く。法務省に電話。そうか、そうなのね。プリンタをいじる。以前もらったプリンタのヘッダーがイカれてる。イライラ。元々あったプリンタに変更するがこれとも格闘。イライラ。しかしなんとかPDFをプリントアウト。これでやっとネゴシエイト出来るがな~と。しかし10の内2くらいも終わっていない。この2に至るまでの長いこと。。アメリカに荷物を送る。頼むから送り返されないでちょ。ジル・サンダーのスマホが発売されるらしい。デザインは誰なの?ラフが関わってはいるのかな?国内での販売は未定。昼飯食ってから渋谷へ。

いつも通り人多っ。TROVEに、行きたかったJORNALの古着などを取り扱っているとこに。TROVEのスウェットパンツほしす。JORNALの古着がかなりいい。金がないのに珍しいチャッカブーツを取り置き。。Nに電話。やはり買いだとなり、戻って購入。都内のショップスタッフのどれとも打ち解けるような気分にはならないけどここの方とは。。w 購入してO-Nestへ。

客は70人ほど。Goth Tradのプレイを初めてみたけれどもかなりカッコいい、とTシャツはBTCのやつであのイベント周辺の人々はこういう感じなのかもしれない。んでお目当てのアレックス、ジョン、ジョージからなるSeekae。

Seekae Begins Night.  Twoから始まり、彼らにとって象徴的だと思われる3で締めくくり、アンコールに応え新曲を披露してくれた。演奏の中盤にも2曲の新曲を披露してくれたがこれもまた素晴らしい。Post Dubstepと言われていて(私もそう思っていたが)、Game Music Meets Glitch And IDMで作り出された空間はそれを越境しているのかもしれない、と素人ながら思った。 彼らの演奏中の動きをみていると最も動きの少ないジョージが冷静に、アレックスとジョンをみて全体のバランスをみている気がし、そんなジョージが新曲かと思われる曲をプレイする際に大きく体を動かしたときは興奮せずにはいられなかった。                                           



これが生だとさらにヤバかった。


                               
この曲が最後ってのが泣ける。





                                



Seekaeの曲で最も好きなForest Fireを聴いてみたかった。





弟とSkypeをしながら、Tとの齟齬を埋めつつ、話を詰める。弟から一カ月あってここかよと言われるが、それはまあそうならざるを得なくて。。とブラザーのおかげで理解できた。英語を話せない私のアホは直りようがない。今日は気持ちよく眠れる。

0 件のコメント:

コメントを投稿