2011年11月7日月曜日

 闇に消える女と男、Joyce Muniz「Pulp Fiction」、Deep House

起床。朝飯準備し食す。PC整理。ガチ重い。Updateしてないのかな?軽くなったようだ。音源をCD-Rに焼く。弟とSkype。某件についてTと話してくれいと相談。ついでにDeep Houseを教わる。レーベルを漁る。Deep House激カッコよ。

Tと電話。うーんよくわからん。。ちょっとだけ進んだという報告を元に、相談を含めてのメールを某所に送る。返信早。では11日に伺います~。費用計算。うーむ135以上入れないと。。250はほしいけど、さすがに厳しいか。水を購入。転売って何?っと店員娘が店員母に聞いている。ちょいとびっくり。準備完了。

有楽町へ。Iが「できるだけ多くの人が満足しないのが恋です」と糸井氏の言葉を引用。なるなる。その最小が愛ね、と。頼まれていたWWD新聞紙タイプを購入。職場に行くとKD嬢と遭遇し、そのままTKD牧場へ。地元・宮崎料理。後ろから気付かずに走り過ぎていく激カワOSK嬢。先にいる上司二人。吾輩は端っこに行き隣にくるOSK嬢に軽くドキドキ。ww もう一人来るまで待つ。その後ビール注文。乾杯~!うまま。野菜ウマ。味噌ウマ。ウマいしかい言っていない。遅れて他の同僚も到着。NKM嬢に、キャンいやキャムにしようか、キャムも到着。終始たけし口調で皆にちょっかいを出す。この野郎、バカ野郎。NKM嬢が凄い、とにかく凄い。キャムが食われそう。食われてしまえ。OSK嬢トイレ行きすぎ。テーブルの下くぐってトイレって可愛いじゃないかよこの野郎。おいたんもトイレに連れてってと言うと叱られる。もう色々なことが気持ち良い。w TはドMでしょと言われるも、では試してみるかい?と言うと叱られる。地鶏まいう。チキン南蛮まいう。少しずつ隣のOSK嬢にスキンシップを増やす。キャムからドサクサに紛れて触っただろと注意を。いや~まあ否定しない。久しぶりに楽しい飲み会。こういう飲み会なら何度行ってもいいですわ。

その後、同僚たちと初のカラオケに向かう。ここでまさかの展開。キャムとNKM嬢が遠くでチョメチョメし出し闇に消えていった。素晴らしい引き画。スーパーロングショット。ww あまりの素晴らしさに感動。いや~本当に素晴らしい。ほっといてカラオケ。眠すぎてロビーで休憩。電話。キャムを探しに行く。キャムこの野郎。やるのかやらないのかどっちだ。どうやらすでに三回やったとか言い始め、爆笑。短っ。なかなか合流できないキャムしをほったらかして休憩。カラオケにいく。てもう時間ないのか。ちょいと騒いで終了。ここでやっと合流。帰りも凄い。てかウコン飲んでるNKM嬢に若干の冷静さを感じびびる。さすが。有楽町駅に向かい、1人ずつ消えていく。彼らも闇に消えていった。東京駅で1人同僚が降りる際、OSK嬢に鳥ちゃんに気をつけてと言って去る。もう!何もしないけど余計何もできないやん。ww と思いつつ最寄り駅についてOSK嬢とお別れ。

帰宅。酒で気持ち良くなりつつもまさかのメールで萎える。一昨日もだがよくわからんわ。

Joyce Muniz「Pulp Fiction」

Deep House ~ カッコよ。




Doctor Dru & Adana Twins - Juicy Fruit

ブラザーがなぜ興味を持つかやっと理解できた。これは私も好きなジャンルだ。元ネタ、なんども昔聴いていたはずだが思い出せない。。思い出した。



Mtume - Juicy Fruit




Good Bye Summer Open Air 2011by Adana Twins

James Blakeがかかる。w

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