有楽町で「カウボーイ&エイリアン」を。予想通りの1st Cutであり、よしスムーズに行くかと思ったらなんだかわけがわからん内に色々進んで映画が終わった。これはダメだろ。ファブロー、ヒロイン登場シーンなり、物語を運ぶためのしょうもないカットなり、いつもの気合いはどうしたの。。若干イライラしながら劇場を後に。これをファブロー以外が撮っていたらとてもじゃないがみれたものではないはずだ。ダニエル・クレイグもやる気なかったのでは?
飯食って仕事。入力ミスが起きている。相談し解決へ。またチカン疑惑の男がみにきていた。上司が対処。自転車で帰宅。
夕飯を作る。Nと電話。なんかこうね~。昼間の映画が消化不良のため他の映画をみる。新たな発見。あそこで気付くか気付かないくらいの意味ありげなカットの長さは後半の展開に効いてくるわけね。なるほど。当たり前と言えば当たり前ではあるが、さりげない。そのさりげなさがまたやらしい。さすが巨匠。いつの間にか寝ていた。
Sepalcure「Sepalcure」
MachindrumとPraveen SharmaによるUnit。
Starkey「Open The Pod Bay Doors」
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