久しぶりに怒りというか悲しいというか。。某サイトのPolysickのレビューをみて唖然。この方は批評のつもりで書いているのか?あるいは音楽を紹介するサイトとしての役割をしっかりと考えた上でのレビューなのだろうか、そのどちらにも当てはまらず、自身の文体に酔いしれているようにみえる。結局何が言いたいのか。さらに唖然としたのは注をみても音楽の事ではなく、書いているのは自身の社会に対する考え?かしら。社会学的なアプローチから音楽を批評する、ということをやりたかったのでしょうか?大方どの辺の書籍を手にとっているのかがわかるのであるが、そんな事はよいとしても恥ずかしくないのかね。。音楽を紹介するのか、社会を分析するのかどっちなの。どちらを書いたとしても逃げの文章しか書けないのではないかとさえ思ってしまう。こういうことで適当な歴史が作られていくのかもしれないと考えると怒りと悲しみが込み上げますよ。音楽に限らず、何か語るときにこういうことやっちゃうのはダメでしょ。誠実さがないのでは?自身のパーソナルなBlogならまだしも、そういう場として存在してあるサイトであの文章はどうなの。とぶつぶつ苛立ちを抑えめに書いてと。。
母が帰国。なんと○ニーと同じフライトだったらしい。次の話を進めよう。
Blood Diamonds (feat. Grimes) - 'Phone Sex'
Theophilus London - Golden (Produced by Twin Shadow)
ロンドンさん、歌あまり上手くないですよね?わざと?Pro By Twin Shadow!!!!
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