2013年4月2日火曜日

Darkside. Brian Eno - An Ending,「ベルトルッチの化身」をみて

二日連続で渋谷にてベルトルッチを。「ベルトルッチの化身」は面白かったが、ヌーヴェルヴァーグ世代の作家が初期衝動という枠の中で無邪気に映画と戯れている様に昔程興奮できなくなってきているようだ。もう少し大人になってからの彼らの作品の方が今の私には好みで。とはいえあの純粋に映画と戯れている様を忘れてはいない。ヌーヴェルヴァーグ以降、映画をあからさまに、半ば強引に不透明にしてしまったあの無邪気さはやはり今でも新鮮で、輝かしいと思っていますけれども。

こういう性もないギャグには笑えません。



Iと合流し飯。ご馳走になる。初DJに緊張しているようだ。励まして帰宅。S氏に数度注文すると素晴らしいモノが送られてきた。これです、まさにこれ。

表参道コーヒーへ。うまし。豆も購入。絶対に手に取らなかったであろうビジネス雑誌など立ち読みしてしまう。。脳みそが沸騰。帰宅。

Darkside. Brian Eno - An Ending

Brian Eno Remixのレコードが涎が出るほど楽しみです。



Darkside Reworks

Dre!!



Darkside - A1 Reworks

Biggie!!

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