2013年10月14日月曜日

BENJHA - Frames,The Stranger - Where Are Our Monsters Now, Where Are Our Friends?

BENJHA - Frames

これはいい。Jaarが気に入る理由が分かる感じがします。インタビューを読んでみたところ、JaarのShowにいき、会った後メールで曲を送ったことから、彼が気に入ってレーベルから出そうということになったらしい。



The Stranger - Where Are Our Monsters Now, Where Are Our Friends?

The CaretakerがModern Loveから。楽しみです。



制作。ソフトとの戦い。苛立ち。夜にS氏の誕生日会へ。R・W姫に挨拶し、S氏の東京の母らしいM嬢に初めてのご挨拶。某Tネルの方にぶち上げの曲をかけてくれと言われ、ぶち下がるS氏が結構大きい声でMさんに代わってといったのに爆笑させていただきました。終電ギリギリで誕生日の歌を歌い、嬉しそうなS氏に挨拶して帰宅。

上野にてIと合流し、Aさんと合流。ボート上での映画的出会いはKの遅れにより果たせず。紹介、散歩。王将。撮影。ズバリ切り込むAさん。自身が質問されるとタジタジ。後程Kも合流し挨拶しボートにいくも時間により乗れず。まさかの・・少し歩いてタクシーでお茶の水にいきふらついて、エセ南国風カフェに。酒はまずいが話は弾む。映画や写真や土着性について。非常に楽しかった。その後、某大手古書店Bにいき、物色しIがよれよれなので駅まで送り、我々は外でゆったり過ごす。警備員に注意される。失礼しました。彼ら二人は風のような人だ。いないようでしっかりとそこに存在している。久しぶりにGSさんに電話。長電話。勉強になりました。少し皆で話して解散。次こそボートへ。

0 件のコメント:

コメントを投稿