多分撮れてないかブレてるなと思ったらこんな写真でした。なんだかな~と思って時折目を通すとこれはこれでよいのでは?と思うようになりました。
これも、わざわざ撮ってよいか?と聞いておいてこの写真。。
考えていた事が悉く否定というよりも覆されるような言葉を目にするので、ああもう少しで見つけられそうだったと思っていたがまたですかみたいな。それが結構面白く。都合のよい物語を作り出すのは悪しき権力になりそうですし、文脈を踏まえた正しい物語?を語るのではないものっていうのがなんなのかな~と。映画に限らずあらゆることでね。
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