St. Julien - A16
別名義ですね。薄々感じていたがDubを取り込んだ流れがきているのか。これらの曲に強くDub要素を感じはしませんが
Where My Roots Lie EP
Detroitの新星。FXHEから
EXPAND with vocals by: Holly Herndon
中々いい
再オープンした恵比寿ガーデンシネマへ。前回最後にみたのは確かアレン「人生、万歳」だった気がする。
今回はジャン・マルク・ヴァレの「カフェ・ド・フロール」を。ただ一度の愛に縛られた女性が離婚によって見始めた夢の内容を探るスピリチュアル母再生映画。再生も何も勝手にしてくれという内容なので勘弁してほしい。ヴァネッサの芝居はよいが、現代版役者の力が弱い。音楽も弱い。社会的少数者へ焦点を当てた理由も全くない。前作「ダラス・バイヤーズ・クラブ」が嘘のような・・
消化不良なので「フライトゲーム」を。リーアム・ニーソンはテイクン以降、無敵状態を保っているのか。9.11の爪痕をここでまた。面白かった
コーヒー豆がなくなる・・上質な生活をするために上質なコーヒー豆を購入しなければ。おっと上質な記事への意地悪が出てしまいました。んなことより輸入品値上げによる豆の値上げも200円とか上がっている。上質とか書いてないで排除されるものに対して記事を書いて欲しいが、書けるようなあれではなさそうだ。おっとまたも出てしまった。
そして豆を湯島まで買いにいった。ここのお店で買うのは二度目。豆の上がりを待つために二階へ。店内は二階建てです。女子2名と50代らしき男性1名がいた。インテリなのか、芸術系なのか口調がちょっと鼻につく感じの女子大生の恋愛講義が聴こえてきた。どうでもいい男に恋をしたが離れらなくて、結婚とか先のことを考えた挙げ句別れるに至り、涙が止まらなく死んじゃうと思った高校生時代。知らんがなと突っ込みを空に向って放つ。何のためにもならないであろう話を友達にしていて、最後に閉めた言葉が、罪悪感を感じる男と出会った方がよいという箸にも棒にも掛からない内容で飲んでいたコーヒーをブチまけて店を後にした
やはり続けなければ。40歳になってでもよいゆっくりと。
高級ミルク(勝手にそう呼んでいる)から庶民ミルクへ変更。うんちの味が変わった。香りもマイルドに。なぜわかるのか、もちろん今回も味見をしました少しだけ。スカトロではありません。ミルクの香りが強いと匂いを強いのかと勉強になった。よく飲み、よく動く
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