2015年7月1日水曜日

Nicolas Jaar - NYMPHS III

Nicolas Jaar - NYMPHS III Swim / Mistress

Jaar作品の中でもかなりテクノ色強めのSwim。Mistressの震えるような旋律に再びJaarの特異性を実感。傑作



Nicolas Jaar - Divorce

先日フリーで入手できるようになったPomegranates LPより



Nicolas Jaar - Muse

再び聴いている。21世紀にこの人以上の音楽家は生まれないかもしれません



石垣島一日目。想像していた空港とは違い非常に綺麗。早々と空港を出て入り口付近の予約していたOレンタカーの店員に連れられ、レンタカーショップがまとめて入っている建物へ。ここも綺麗。話を聞くと二年程前にできたとのこと。なるほど空港も改築?して整えたのか。周辺の焼肉事情を知る。車でホテルへ。IとNは元気そうだ。
日差しが宮崎より強く、三日も滞在している間に丸焦げになることが予想される。(後に本当に丸焦げになりました・・)某フサキリゾート〜へ。いいホテルである。案内してくれたボーイが訛っていないのでどこの方か聞いたら東京だと。ホテル業につきたいと探していたらこんなところに着ちゃいましたと真っ黒に焼けた青年の笑みをみて、石垣にきてよかったとここでも一つ思った。そしてどうですか石垣は?と聞いてみた。凄くいいですと。そりゃダメだとは言えるわけないですが、焼けた肌から零れ落ちる笑顔をみればそれが嘘ではないことはわかる。
少し休憩してから市内へ。夜になると強い日差しで照らされていた街も街灯一つないので真っ暗。やまもとという焼肉店は半年先まで予約一杯でレンタカーのおっちゃんから聞いたWTNBへ。

暑い店内を石垣牛と初対面。肉が誘惑してくる。一瞬で恋に落ち食らいつく。飛び散る肉汁。ちびタンクもIも汗が吹き出る。ちびタンクの肉もとろぷる。奮発して高級焼肉を注文し、腹が膨れる。金は尽きる。隣の席が店長らしきチャラめの人物から厚い待遇を受けている。よくみると日本代表ではありませんか・・?多分。しかし名前がわからず。奥さんが綺麗でしたので日本代表は奥さんに変更してください。車でホテルへ。

そういえば冷蔵庫にケーキとシャンパンが準備されていた。石垣待遇に感涙。しかし疲れて爆睡。タイトな石垣一日目

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