Julien Quentin & Guti - Jazz Queen
Jazz
AFX - orphaned deejay selek 2006-2008
よさげ
Every Thing Will Be Fine
ヴェンダースの新作
石垣話の間にここ最近のこと。石垣後にIとちびタンクが風邪をこじらせてしまい共々寝られない状況に。親の道楽に付き合わされて海やプールに浸けられた時の彼の無表情をみてああ嫌なのか、いやこうなることを想定しておけばよかったと猛省。挙げ句、生死の境を彷徨った灼熱の王様・名蔵アンパルのマングローブ・・入園料を払って命を削られるとは思わず。平日夜まで・・土曜には急遽・・猛省です
仕事の途中でもう数年ぶりとなる映画時代?(心は常に映画ですが)のM氏と遭遇。お元気そうで。少しお茶。着実に進んでいるようで。ごちそうになり解散。
Sからフィルムを受け取ってお土産を渡す。鬼の洗濯岩や鵜戸神宮をみにいったようだ。そういえば彼から宮崎で会った時、宮崎やばいなと言われた。なんで?と聞いたらホテルに古事記を置いていたとのこと。神話がどうとか言っていて地元の人間は無自覚なみたいなことを言われたが、宮崎はいいところだと思います。ご飯美味しいですし、のほほんとしてますから
Perfect World
10年ぶりに見直した。現状況と重なり涙なしにはみられず。何が泣けるってブッチがフィリップの父のように振る舞う姿勢に。そしてイーストウッドのブッチへの視線も。「どこかで会ったか?」とよれよれのブッチが問いかけ、視線が揺らぐことなく、細い目のまま少し間を空けて「いや会っていない」と返しさらに号泣
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