2012年10月7日日曜日

eyedress - Half Japanese,Deniro Farrar & Shady Blaze - KILL OR BE KILLED

eyedress - Half Japanese

Philippines trillwave



Deniro Farrar & Shady Blaze - KILL OR BE KILLED

Main Attrakionz/Friendzone/Ryan Hemsworth

Ryanさんも入ってきている。ふわふわした音からビートの強い音を最近吸収しているのかな?最近なかなか繋がらないのでよくわからん。あのつながった瞬間に最も感動するのだが、それが起きるには常々考えなければならないと。



以前助監督として参加しました映画をみに、お金を払ってね。数年ぶりに再会する方々によそよそしく挨拶をする。スタイリストの方と談笑。いつも通り元気そうなUさんをみて少し落ち着く。疎遠になったのには理由があってですねと思いながら距離をとっての会話をしてしまっている自分がそこにいるのだが。脚本を読んで理解できなかった部分が映画をみて少しクリアになった。予想とは違う雰囲気でしたが、勉強になりました。でもずっと画面をみながら私が一年以上前に聞いた言葉がそこに見え隠れし、映画の良し悪しよりも今後忘れることのないのはあの時、発せられた言葉に違いないと、今も思っている。終映後、飲みに誘われる。終始静かにしている。時間になり駅へ。スチールなどをやっている方と話しながら帰る。そういえば私はDJをやっていることになっていると。。なんでもよいですが、色々な思いがある程度リセット出来て良かった。

とその前日に同期数人と集まって話していたことが頭から離れていない。ざぶちゃんとラガーマンとSさんと話していた。Sさんと特に詳細に映画について話した。Jesse RuinsのPVのことを話に出してもらい、嬉しかった。それを元に個人的に考えていたシネマトグラファーの個性についてなど。いつも通り思ってることを適当に話す。その路線で日本のカメラマンにいき、以前参加した映画の話になり、みにいけば?となって今回みた次第でした。監督によってカメラマンの個性を本当に引き出せるかどうか、また震災後?の映画の在り方といえばよいのか、これからも日々考えていくことに変わりはないと思いながら、帰りは長々と四谷まで歩く。いい風が吹いているのか。これからまた違う風景がみえるように。

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