ラベル Hiphop の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Hiphop の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年3月25日金曜日

Lyrics to Go

Brassfoot - Black Pow Wow

ブロ



A Tribe Called Quest - Scenario

私のシナリオの一部にATCQ~Phife Dawgよ



A Tribe Called Quest - Jazz (We've Got) Buggin' Out

Dope



A Tribe Called Quest - Bonita Applebum

最高よね



A Tribe Called Quest - Lyrics to Go

名曲

2016年1月6日水曜日

Straight Outta Compton

N.W.A. - Straight Outta Compton

Compton



Dr. Dre - Nuthin' But A G Thang

劇中のスヌープは雰囲気のみ少し似ていた。この曲はいつ聴いてもいいわ



2pac feat Dr.Dre - California Love

2 Pacがかなり似ていた・・



Mobb Deep-Shook Ones Part 2

上映後、立ち寄ったレコード屋にて今年初のレコード初めでこちらの7インチを格安でゲット。この曲も名曲ですよね



映画ですか?最高でした。今年一発目にふさわしくブチアゲ。懐かしい曲が多過ぎて、いい曲過ぎて泣けてきたというのは置いといて素晴らしい熱を持った映画だった。



ポンと引くタイミング諸々絶妙

2015年10月9日金曜日

10年を3日にしてしまう男、シルベスター・スタローン

Joey Bada$$ - Aim High (prod. by Harry Fraud and Alchemist)

いいすね



The Bunker Podcast 109 - Konstantin

Gieglingのボス



Issue #111 - Okokon - Turkson Side Mix

OP



Over the Top



ほとばしるスタローン熱を抑えきれず20年ぶり位に見直し。10年前に家族を捨てたトラック野郎兼アームレスラー・スタローンが、息子と旅をしアームレスリングをキッカケに関係を修復する話・・と書くとかなり単純な話ですが、実際単純です。そして傑作です。10年ぶりに会った息子にこの方は誰ですかといわれ、10年を3日で埋めるのかよと言われ放題にも関わらずめげないスタローン。逃げ出す息子を抱きかかえ、「わかった。嫌いなところからスタートしよう」・・その日が終わり朝起きる頃には、トラックの目の前で二人で特訓をしているという。むちゃくちゃにも関わらず、最高じゃないですか。こんなこと他の俳優では成立しないだろう

2015年4月4日土曜日

Joey Bada$$ - B4.Da.$$

Gantz - Witch Blues EP


これはいい。Mediから



Joey Bada$$ - "No. 99

Joey Bada$$がいいと今知りました。すみません



Joey Bada$$ - Unorthodox

プリモ



Joey Bada$$ - 95 Til Infinity

Lee Bannon Proと知り震えました。そしてこのタイトルをみてあるアーティストを思い浮かべるHiphop好きなら・・



普遍的な正義や合意から排除されてしまう他者に対する公正について考え抜くことこそが、民主主義の本質・・というDとRのとりあえず決定し、云々のくだりが刺激的。また近々読み直そう

ここ一ヶ月はよく声を出す。あまりの可愛さに萌えてばかり・・録音しなければ。あーうーふぁーもきゅー。最後は違いました
三人になってから制度に関して以前より興味がわいてきた。調べていく内にいかに自分が無知なのかとわかり始め・・出直しているところです

2014年12月14日日曜日

SHAWTY PIMP FEAT. REDDOG / COMIN' REAL WIT IT,Traag - UPN 50

Manuel Gonzales HIP HOP MIX

Wild Oats界隈。畑違いでHiphopを聴いている人が作るMixのチョイスは面白い



Traag - UPN 50 Preview

これはいいですね。Hiphopの曲を刻んで構築された音楽らしいです。細かいサンプリングで複数の音を詰めたものの多くにメロディと言えばよいのか、物語を感じないせいか飽きてきた。物語を排除したことによる・・類いの言い回しはやめよう。OLやL.i.e.sの香港の方は尖っていてブツブツ切っているよう聴こえるにもかかわらずいいと思えるのはそこなのか



Shawty Pimp feat. Reddog - Break You Off

From SHAWTY PIMP FEAT. REDDOG / COMIN' REAL WIT IT いいですね。この曲だけEdwardsがRMXしてんじゃない?と思ってしまう・・しかし90年代中期Hiphopの眩しいことと言ったら・・



Vince Staples - Shyne Coldchain Vol. 1

といいつつ、今年BEST Hiphopは恐らく彼のEPです。これはMixtapeです



撮影。初の6K撮影。フィンチャーの「ゴーンガール」でも使用したらしいRED DRAGONを使用。RED DRAGONといえば六本木にあるAV女優のキャバクラ・・失礼しました。かつてみた映像で最も綺麗だな〜と一瞬ぼーっとする。んなことより技術部に舐められているようにみえ、ざけんじゃよと思いながら粛々と動く。久々に色々味わいながらも、照明部二番手の三番手に対する態度と言葉に怒り爆発寸前。〜にも同じよう育てられたから、とするその姿勢に脳みそは恐竜なのですかと聞いてみたくなったその人の風貌は清原+筋肉マンみたいで笑ってしまいそうなのでやめた。極力こういう方を視界に入れたくないと思うも、こちらも忙しく諸々理解と段取りのスピードなど反省点多し

2014年10月25日土曜日

Vince Staples - Hell can wait

Mac Miller (Ft. Earl Sweatshirt & Vince Staples) - Souless



Mac Miller - Bill ft. Earl Sweatshirt

このビートに、ピアノのメロディは素晴らしくよいが、スクリューさせた声?はいらないかな。最近でもたまに聴きますが・・



Vince Staples Hell can wait

傑作。今年BEST10入りでお願いします。レコード出してください



Vince Staples - Fire

これはクラシックになりそうです



Earl Sweatshirt and Vince Staples - Inside the Beat - Ep. 1



YKカップルが谷中に来て根津の祭りに。谷中銀座を歩いてビールを飲んだり古書店へいき、我が家で休憩。Yを心配するKの話が耳から抜けているのかほわっと意に介さない様子にKはさらに言葉を重ね、私もやんわりと参加。後ほど母もきて、風来坊KMYも到着し中華料理屋へ。たらふく食べる。最近ボクシングを始めたらしいKMYの適当なボクシング評。さんざん食べて解散。KMYに着なくなった衣類などあげる。また遊びましょう

2014年10月18日土曜日

みえない導き

DJ Quik - Pet Semetary

そりゃ歳はとります



BishopNehru - #Nehruvia

Nas一押しらしい若手。気になる。懐かしい曲が・・Mixtape



NehruvianDOOM - Darkness

これいい。MF Doomとの。Disclosureがプロデュースしている曲は聴かなかったことにしておこうかな・・



Bishop Nehru - Fickle Mind$

いい



Vince Staples - Blue Suede

これはええがな。カッコいい



自分は正しいとする信念を公にする躊躇のない様子にわなわな。最近そういう方をみる気がする。いやここ数年特に多くみられるのかもしれない。仮に面白いとしても自分勝手も甚だしく結局暴力にしかならんではないのか。どうしていいかわかんない系からすれば相当魅力的なのだろうが。

2014年9月11日木曜日

50 Centといえば・・

evian christがwardub 4 mssingno + joan riversてトラックを挙げていたがさっそく消していた。

Dean Blunt - '50 Cent'

メチャクチャ歌下手すぎて面白いのだが、50 Centといえばやはり・・



50 Cent - In Da Club

激Dope。稀代の悪ガキといえば彼。個人的にね



The Game, 50 Cent - Hate It Or Love It

懐かしすぎる。The GAMEの俺はギャングスタじゃないんだだったかの発言も・・そこは演じてほしかったような。



50 Cent - P.I.M.P. (Snoop Dogg Remix) ft. Snoop Dogg, G-Unit

これもよい



最近のHIPHOPをたまに聴いてみると高確率でチッチッチてあの音が入ってくるのだけれどもあれはどうなんでしょう。同時代のトラックを飲み込み新しい価値を生み出すようなそれについて昔程魅力を感じないのか。90年代辺りのTrackの方がもっとひねっていたような気はしないでもない。

2014年7月21日月曜日

This Soft Machine - A Mix For OTHER PEOPLE

This Soft Machine - A Mix For OTHER PEOPLE

Jaar?ではないか。



Seven Davis Jr Mix For Gilles Peterson Worldwide (GPWW903)

先日はKyleを選んでごめんなさい



Nas - World Is Yours (Navid Izadi 06' Edit)

このeditは元ネタと違う表情でよい。WLから



三連休はなんとか映画を三本みることができた。合間に軽く読書も挟み、内容によって進むスピードが格段に違うところはいつものように。「サード・パーソン」の、ハギスの選択する構造は面白いがみていてやはり入り切れないところはある。しかしそれは狙いのような気がしないでもない。実際、個々の物語の感情が似た水準で推移し、編集もまたそれに合わせて運動しているようだ。もう一度みてもいいかもしれない。キスシーンが素晴らしかったのでキスシーンが素晴らしい映画としてノートに書きます。

「アメリカン・ハッスル」と「ダラス・バイヤーズクラブ」をみた。前者のカメポジによる背景の人物消去は本当に狙っていたのか・・普通であれば幻想的といえばよいのか、非現実的な方に流れがちな演出を現実を維持したまま見せきっていたのには痺れた。後者についてはまだうまく言えないが、正当性についてもっと考えてみたい。何が正しいとかを言いたいわけでは決してない。

そんな中、某レコード店のサイトを覗いていたら例によって怪しげな扇動をしていた。先程の正当性について個人的に近いところがあると感じているせいかその扇動にあまりいい気分はしない・・

2014年3月25日火曜日

Just Friends - Don't Tell Me

Just Friends - Don't Tell Me

久々のJaarとスピルバーグの娘・SashaによるユニットJust Friendsの新作。Jaarにしてはチャラい感じがよい。スピルバーグを介して映画音楽を作らないのだろうか。この方の映画音楽はもう個人的にはよいと確定済みです。



Nicolas Jaar - Work It Bluewave EDIT

これはやはり傑作ですな。Missy



Missy Elliott - Work It

Work



Jeru The Damaja - Me or The Papes

このLPを最近購入しました。最高ですね。大学時代聴いてましたが、この時期の音が体に沁み込んでおります。



Jeru The Damaja - Invasion

プリペアドピアノみたいなやつにビートは、卑怯過ぎるほどよい。

2013年6月18日火曜日

島根にて、Kanye West - Yeezus

Takimi Mannequin - To Tonight (House Mannequin)

House MannequinとTakimi kenjiによる。



In Their House #34 - Guti

きこ。



Kanye West - Yeezus

リーク社会らしいので、すでにUP。豪華なメンバーで。これから聴いていく予定です。早くこの方のPVがみたい。



Kanye West - All Of The Lights

いや~最高。この方が曲を作っているわけではないとか耳にしたことがありますが、そんな事はよいじゃんと思ってしまいます。



後輩の結婚式で島根に。N脇と羽田にて合流。IZM空港につき、バスに乗り込む。松江駅に向かう道中が懐かしいのもあるが、宍道湖を見渡す景色が何ともよい。後数時間もしたら後輩に会えるにも関わらず、この異様な胸の高鳴りはどうしたものか。機内でのスチュワーデスの足先から足裏に至るグランドラインに目がくらんでしまったからなのかは定かではないが、いつの日かを思い出すかのように遠くをみていた。(白目)

久しぶりにふざけた。島根のファッション業界を牛耳るM氏に電話すると偶然にも大学時代の友人がいると聞き、さらに興奮。N脇の車を借りてChum!へ。妻T嬢と姫と遭遇。奥さんは会うたびに美しくなっているのだが、、結婚してください。
友人はどうやら本日入籍したらしく、後輩Aの結婚式と同タイミングでさらにテンションブチ上。異様にしゃべ散らかす。お騒がせしました。簡単に接客を受け、Still By Hand?のショーツとTを購入。一目惚れ。このTのフォントは最近話題の某雑誌のあれらしいと。。写真等撮って結婚式へ。

続きは後日。

2013年5月3日金曜日

アラスカ1

GW初日からブラザーのいるアラスカへ。成田からシアトル経由のアラスカへ。乗り継ぎの際の入国審査が最も不安でしたが、適当な英語で何とか通過。ここで捕まるわけにはいかない。いや何も悪い事はしていないのですがね。

機内食がなかなかうまし。映画を3本程消化。二度と映画を撮るなと思っていたベン・アフレックがロドリコ・プリエトを迎えて撮り上げた「アルゴ」をみた。最終的にはアフレックさんの力量になるにしても、技術組が助けて上げたのではないであろうか。。しかしあの映画を撮る雰囲気が全く撮れていなかったがあれは狙いなのだろうか?密室での台詞のやり取り後のロケハン等あったけれども、それに至るまでの手続きを省略し過ぎなような。なので救出時の緊迫感等諸々弱い気がする。絵コンテの件も、あのタイミングで出るのは定石でしょうが、彼らがあれを使って芝居してるところがないのでなんとも。。等といくつか腑に落ちない点はありましたがそれなりに楽しめました。

イーストウッドではないトム・クルーズの「アウトロー」がよかった。かなり好みの映画であるが、何か腑に落ちない。もう少し考える事にしよう。

快作だった前作の続編「Taken 2」を。ただの復讐話。殺しまくって、結局最後も。。あれで断ち切れるなら今回の映画を撮影した意味はあるのか?また続編がありそうだ。。でも普通に楽しめた。そうこうしている内に着陸体制に。

5年振りにアンカレッジに舞い降りる。手荷物受取所で突っ立っているとブラザー夫妻が遠くからやってくる。体が二倍近く肥大していた。大丈夫か、さすがにまずいのでは。。そんな心配を吹き飛ばすあって早々毒舌をかますブラザーが例によって鬱陶しいが、3年振りに会うのでスルー。それなりに連絡は取っていたので久しぶりな気がしない。

1日目
ターンテーブルで遊ぶ。ブラザーが指導者で。全く出来ず。嫁手作りのピザ。うまし。食後、珈琲飲んでゆっくりして寝る。

2日目
ガードウッドへ。五年前にも通った事のある道路を進む。記憶が蘇る。スキー等が出来るところまでいき、山小屋みたい場所でサンドイッチを。これがまた旨し。ベーコン好きの私にはもう最高のランチです。別の店で珈琲。店内がお洒落。戻ってスリフトなど見て回る。

3日目
ショッピングモール経由しダウンタウンへ。サンドウィッチを食す。うまし。アラスカにいる外国人達について色々教えてもらう。映画レンタルし帰宅。ゆっくり過ごす。

4日目
アンティーク等みにいく。どういう考えで陳列しているか知りませんが、大方お洒落に見えてしまい、日本で良く目にするレイアウト等多々真似してるのではないかと思うが、どうなのかね。。写真バシバシ撮影。

2Pac - So Many Tears

道中、昔聴いていた音楽を数年振りに聴く。最高ですね、これDopeですわ。



2Pac - Dear Mama

やはりこれで。マザコンか。



Dr. Dre

最高です。

2013年3月30日土曜日

王将会,Tyler, The Creator - IFHY,Omar S - The Shit Baby (CP-1 Played By D.Taylor),Omar S - Air Of The Day

W嬢主催の王将会へ。皆さん遅れて合流。これが友人の女子会の集まりだと私はボコボコに言われるわけですが、、 中で待っていると自転車にまたがってThe Bさんが、いつもお洒落なAPが登場。王将待ち。空いたので中へ。

餃子とチャーハン等など。APの音楽の冒頭を聴いてまたヤバイのが出来上がってると予想できて途中まで聴く。最後まではゆっくり聴きたい。皆さんと噂のHUGE掲載カラックスやタラちゃん話から映画、音楽の話など。APのファッション意識高し。映画となると話はどこからでも始まり(淀川長治と蓮實、山田氏の書籍が家にあるのを思い出した)、どこへでも強引につなげる悪い癖が発症。最近偶々目に入ってしまった1mm足りとも映画的瞬間が存在しない某Vからのストレス発散をここで爆発なような。。いかん、以後こういう発言はなしにして、視界を閉じることにしたいですが。自分を信じるしかないが柔軟に。Y氏のライジング指摘を確認せねば。S氏からCOLD NAMEカセットをいただく。ギャラにさせていただきます。。ありがとうございます。帰りAPと話す。さすが大人で。私はまだ毛が生えたばかりでして。。刺激を受けながら帰宅。ご馳走様でした。

Tyler, The Creator - IFHY

これはよい。



Omar S - The Shit Baby (CP-1 Played By D.Taylor)

新譜楽しみです。踊れますわ。



Omar S - Air Of The Day

これもよいですわ~たまらん。今年上位に入りそうです。同レーベルのLuke Hessが関わっているのかな?

2013年3月17日日曜日

Dak – YouStandit,Mykki Blanco – Wavvy,The Underachievers - "The Mahdi"

日曜夜に放映している「dinner」というドラマを時折みている。俳優陣が中々イキイキしているので(小芝居が多く、大味な演出ではあるが。。)あまりドラマはみないのですがこれは結構楽しんでみてまして今週の話は結構興味深くみる事が出来た。危うく問題が摩り替りそうではありましたが、顧客を満足させていれば+α的事象(こんな言葉ないだろ)が起こり、結果利益主義者もうまい事まとめると。。しかしそんな簡単に普通いくわけないですが。。は、、「フライト」について書かねば。

休日1
渋谷へ。未見のベルトルッチの「革命前夜」を。今更みるというね。。みたはよいが全くといってよいほど興奮せず。これを大学時代にみていたら、ある種不透明性に興奮していたかもしれないが、「殺し」の方が間違いなく傑作であろうと。

これは興奮するでしょう。



休日2
Scott Walkerのレコードを注文。残り一枚だったか。。これでPola Xのあの曲が聴ける。ロードバイクのタイヤを交換。白から黒へ。タイヤも更に細くした。結構な額を取られたので次回は自転車ごと買い換えたい。その後有楽町にいき、変更したパスポートを受け取り、無印によって収納用品を購入し帰路へ。

The Garden - Rainbows & Happiness (Not Punk Session #11)

ドラムの音と演奏者の表情に、ギター持ってる青年の意味不明なダンスを捉えた2カット目に行くまでの16秒程が凄くいい。横のポジションはかなりひどいが、奥にみえる女性の姿勢が何ともよい。



Dak – YouStandit

LapaluxがFactでかけてたやつで。これ好きです。



Mykki Blanco – Wavvy

これもよかった。



The Underachievers - "The Mahdi"

これもよい。これ聴くと下に挙げる曲を思い出す。そしてこれの監督はDirected by Luke Monaghan and edited by David Helmanですね。HIPHOP周辺の監督という認識です、勝手に。そして内容はこの前と同じで。。というかこれ撮る必要ないのでは。仕事なら別ですが。



Souls Of Mischief - From 93 Till Infinity

懐かし過ぎ。てPVレベル進歩してない。画質良くなっただけですし誰でもこれなら。。

2012年11月8日木曜日

「危険なメソッド」、「戦火の馬」、internet - Give It Time ,Star Slinger - Jet Jam Mixtape #2

「危険なメソッド」を。クローネンバーグの好みのキャスティングを改めて理解。ナイトレイは不明ですが、男根及び巨根顔した面長な男が好みなのかもしれない。ナイトレイへのスパンキングと片乳首ハミ出し状態での芝居はえがった。いつもの肉体性を今回はあまり感じられず消化不良。キモいアップは健在。次作「Cosmopolis」に期待。



スピルバーグの「戦火の馬」、やっとみた。素晴らしい傑作。毛並みの美しい血気盛んな馬と出会い、別れ、それぞれが時を経て成長し、あの逸脱なシーンで再会する瞬間に涙。互いの歴史が交差する瞬間を切り撮れていたらもう涙です。不可視を可視化というのかな、可視化してしまうような演出はたまりません。

アメリカ映画をみていて興奮し、アメリカ映画に憧れてしまうのはこういう瞬間をみせてくれるからでもある。イギリス兵とドイツ兵のシーンもよかった。戦時中の国同士が、馬を助けるという行為により、歩み寄り人間性を垣間見せる。こういうのも上手い。ラストなんかはスピルバーグの最も素晴らしいところかもしれない。シルエットのまま家に辿り着く青年と馬、畑仕事をしていた母親は帰ってきたことに気づき、父親は扉を開けて彼らのもとへ。扉を開けるという行為に涙するのは、映画の冒頭、馬と初めて印象的に接するところが扉を開けるシーンから始まるからなのですが。青年と馬のシルエットのまま映画が終わるニクイ演出に感動。カミンスキー最高。日本映画でこういうのをみてみたい。今年BEST5間違いなく。

いよ~わくわくします。



internet - Give It Time

よい。



Star Slinger - Jet Jam Mixtape #2

これは凄まじく上がる。BONDAXもよいわ~

2012年10月21日日曜日

Zooey Deschanel + Sasha Spielberg ,OMSB | FOG Feat. Maria & ISSUE

Zooey Deschanel + Sasha Spielberg

おろろ。



Wardell - Opossum

Spielbergの娘?



OMSB | FOG Feat. Maria & ISSUE

Shit



代々木へ。遅刻してきたSさんと合流し廃墟へ。缶コーヒーをいただく。周辺を撮影。中へ、いい。動きのイメージが湧いてきた。1stはここでと、この場所を清算してからのイメージがまだ浮かばない。それはつまりまだコンセプトが明確になっていないからだと思う。なので1stのイメージも筋が通ったら若干変更はあるかもしれないが、そんなに変わるとは思えない。周辺の小道など歩きつつさらに撮影。そのまま原宿~青山~渋谷へ。男性とここまで歩いたのは久しぶり。レディーと歩くのはごくまれに。さてそんなことはよいとしてと。お疲れ様です。ありがとうございます。

2012年10月7日日曜日

eyedress - Half Japanese,Deniro Farrar & Shady Blaze - KILL OR BE KILLED

eyedress - Half Japanese

Philippines trillwave



Deniro Farrar & Shady Blaze - KILL OR BE KILLED

Main Attrakionz/Friendzone/Ryan Hemsworth

Ryanさんも入ってきている。ふわふわした音からビートの強い音を最近吸収しているのかな?最近なかなか繋がらないのでよくわからん。あのつながった瞬間に最も感動するのだが、それが起きるには常々考えなければならないと。



以前助監督として参加しました映画をみに、お金を払ってね。数年ぶりに再会する方々によそよそしく挨拶をする。スタイリストの方と談笑。いつも通り元気そうなUさんをみて少し落ち着く。疎遠になったのには理由があってですねと思いながら距離をとっての会話をしてしまっている自分がそこにいるのだが。脚本を読んで理解できなかった部分が映画をみて少しクリアになった。予想とは違う雰囲気でしたが、勉強になりました。でもずっと画面をみながら私が一年以上前に聞いた言葉がそこに見え隠れし、映画の良し悪しよりも今後忘れることのないのはあの時、発せられた言葉に違いないと、今も思っている。終映後、飲みに誘われる。終始静かにしている。時間になり駅へ。スチールなどをやっている方と話しながら帰る。そういえば私はDJをやっていることになっていると。。なんでもよいですが、色々な思いがある程度リセット出来て良かった。

とその前日に同期数人と集まって話していたことが頭から離れていない。ざぶちゃんとラガーマンとSさんと話していた。Sさんと特に詳細に映画について話した。Jesse RuinsのPVのことを話に出してもらい、嬉しかった。それを元に個人的に考えていたシネマトグラファーの個性についてなど。いつも通り思ってることを適当に話す。その路線で日本のカメラマンにいき、以前参加した映画の話になり、みにいけば?となって今回みた次第でした。監督によってカメラマンの個性を本当に引き出せるかどうか、また震災後?の映画の在り方といえばよいのか、これからも日々考えていくことに変わりはないと思いながら、帰りは長々と四谷まで歩く。いい風が吹いているのか。これからまた違う風景がみえるように。

2012年9月2日日曜日

Luminary Youth - Satorion,Ryan Hemsworth - Kitsch Genius

Luminary Youth - Satorion

よくありがちな。。最初のやつは好きでしたがな~



Ryan Hemsworth - Kitsch Genius

うーん。。

2012年8月19日日曜日

eyedress - Nature Trips,Clear Soul Forces - Detroit Revolution​(​s)

eyedress - Nature Trips

フィリピンからTrillwave。写真の色味もぽくて良い感じ。



Clear Soul Forces - Detroit Revolution​(​s)

なかなかよい。90年代後半辺りのHiphopを思い浮かべましたが、今っぽいのかね?最初にUPしたTrillwaveのTrackにのせてラップしてくれた方が多分、今って感じなのでしょうが。ProにKankick、それしかこの中では知りません。



アマダからSkypeでFCP講座を開いてもらう。これまでほとんどエフェクトを使わずに映像の編集をしてきたので勉強になる。他、九月に皆で集まって我が家でまた食事会的な。新しいカメラが欲しい。持ち運びしやすくてさっと撮れるやつ。5Dとかそろそろ安くなるはずだから欲しい。基本的になんでもある程度こなせるようにならないといけないとますます思ってきた。。

Pの編集おわったらAfter Effectsの勉強しよ。FaronもNaliza Mooもあと少し。

2012年8月16日木曜日

King Krule - Rock Bottom,Green Ova Undergrounds - Rythym & Zone

King Krule - Rock Bottom

New Single

この方の声を聴いて毎度思うけど、歌の上手い下手というより声の響きというかなんというか質なのかな。聴いていてたまらなくなる。若いんだけど、いい声。



Green Ova Undergrounds - Rythym & Zone

昨日UPしたやつより全然よい。こないかな、むしろ呼べないかな。呼びたいです、本気でこの半年くらい思ってます。誰か。。



お盆何してるかよくわかりません。皆さん遊びに誘って。

家で読書するか、編集するか、です。編集も特に手を動かしているわけでもなく。。過去に読んだ批評やインタビューを読み返す。これから刺激を受けるっていうのがもう。。いやいんだけど。外に出たい。でも暑い。。