2013年3月4日月曜日

Jfm - Ezy2luv,Miranda July「The Future」

Jfm - Ezy2luv

原宿の某レコード店に入荷しそうな予感。



ANTHONY NICHOLSON / YOU ARE A SUPERSTAR

踊れる



色々あり過ぎて書けません。APと後輩KZK君とAndy Stottを。少し外で飲んで談笑。その後Liquidへ。予想より入っていない。それはよいとして、DJ Krush初聴き。楽しめました。その後Andyに。中盤から少しよくなり、後半から初期の感じがしたのだがどうだったのかな。

次の日IKEAへ。家具購入。その後友人と友人の旦那とその友人たちと食事。旦那を別件で怒らせてしまい反省。それは終わったこととしても、以前のようにはいかなくなりこういうのもあり疎遠になっていくのであろうと認識。会話の中で記憶しているのはやりたいことがどうとかうんちゃら。本質の違いを感じる。

Iと谷中で塩ラーメンを食べて原宿へ。六本木コーヒーを飲みにいく。旨い、よい。店員の動きが素晴らしい。見入ってしまった。神経質気味っぽいのがまたよい。袋を置く動作、ポジションを指で微調整する一つ一つの動きに何らかのこだわりがあるようだ。また行ってみたい。コーヒー豆を購入し、kitにいき、友人Y嬢と可愛いSちゃんと合流し談笑。紹介。宮崎出身の方々とお話をして解散。

その後Miranda July「The Future」を。テンションが下がる。いくつか巧いところはあるが、映画的興奮をほとんど感じられない。この主人公たちの悩みなどはっきり言ってどうでもよい。勝手にしてくれという感じです。映画で世界を変えたいというセリフを言わせていたが、この映画をみた私の世界は一つも変わることはなかった。一番よいところは好きなことをしようみたいな展開になり、日替わり後、登場人物二人が建物から出て、道を歩くワンカットでしょうか。本当に好きなことをやるのかという爽快なパンと芝居で説得力はあったように思いましたが、次のシーンから怒り。怒りに任せてベルトルッチ前売り購入し、DVDレンタルし帰宅。

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