Tuff Sherm - Shrapnel Maestro
これは好きです。
Earl Sweatshirt - Whoa
よいですね。PVもいい。
これもよい。
明大前へ。W/N嬢と合流。大学生と間違えられた。S到着。紹介してそのまま喫茶にいき女子会。改めてSを紹介。お目当てのパンケーキを注文。私の注文したフルーツパンケーキの量が尋常ではないので皆さんに分ける。うまし。パンケーキをむさぼる。話していく内に徐々にSらしさが出てきて、皆和む。サンディー・キムさんの話になり、写真展にいきましょうとなって皆で向かう。
急に決まったが全然違和感がない。むしろ最初からこうなることが決まっていたかのようだ。歩きながらSがT4(有名なカメラらしい。後に調べると聞いたことのあるカメラマンが使用していた。)で写真を撮っている。後ろを振り返ると、カメラを持ったSは、あの独特な走りでさっき写真を撮っていた辺りに向かっていた。少し視線を逸らすといつの間にか消えてしまうが、いつものことで。電車に乗り込み、Sの物件の話をしながら渋谷へ。そこからタクシーで会場へ向かう。着。もう暗くなっている。
初めてきた場所。外から中を覗くと予想していたより小さな会場のようにみえた。恐る恐る扉を開ける。先客がいたが帰り際らしく、展示にいるのは我々のみ。スカイ・フェレイラ?の写真が最初に飛び込んできた。ぐるっとみる。うむ。いい雰囲気の写真で、この場所にいるサンディーさんにしか撮れない写真であろうとみえた。が、それ以上はみえなかった。記念撮影をして会場を出る。早速影響を受けたらしいSが奇っ怪な行動をとり始める。先ほどよりも女性陣とSの距離が縮まっていくのが手に取るようにわかる。何をするにもどうやらサンディー・キムと口にしたいらしいSが子供にしか見えず爆笑。地べたに座り、そこらへんに落ちてる椅子に登って変なポーズをとっている。バスで渋谷へ。バスの中でも奇っ怪。寝たふりをしているのか、小芝居なのかよくわからん。飯をどうするか会議。王将へ。これまたすでに決まっていたのかもしれない。
王将着。餃子、チャーハン等など。Bやんがいつになく饒舌でテンションが高いようだ。たらふく食ったあと会計。破格の金額でこれもまた決まっていたかのような。。王将横で撮影。S同様狂ってきたBやん二人がブリッジをしてるところを激写。爆笑。
その後我が要望に応えてもらい、ゲオへ。大量レンタル。今日のような日は、そうそう多くないだろうから多くの人と会いたくなるのかもしれない。おとなの夏休みとしよう。いやいくつになっても子供かな。
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