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2012年6月26日火曜日

Kindness Maida Vale session,xxyyxx - Love Isn't Made (feat. Steffaloo)

xxyyxx - Love Isn't Made (feat. Steffaloo)

確かかなり若いんだっけな?そんな聴いていて興奮しないのですがSteffaloo嬢をFtしてたので。



Kindness Maida Vale session

今年最も聴いているKindness



アノニマスが日本政府とレコード協会を標的に攻撃を開始したらしい。サーバーがダウンしているとか。ハクティビスム精神により日本の違法ダウンロードに対する刑事罰問題をなんとかしてほしい。。って日本に住んでいながら人任せ的な発言なのですが。。本ブログでも結構前から違法ダウンロードに関する記述をいくつかしているので、そこまで投げやりではないです。。違法ダウンロードと昨今の音楽ムーブメントの関係性は切り離せないのではないかと個人的に、いや世界の皆さんが思っているはずでしょうから、ハッキングされる事をわかった上でどう組み立てられるかをと。とかいうのは一年くらい前にも言っている。もうちょっと新しい視点を持ってちょっとみてみよう。

2012年6月16日土曜日

TEAMS × WHITE LILY REMIXES by White Lily Records - Freakwaves (Nag Ar Juna Like LRM mix),Kohwi - Hidden Trees Remixes + Extras

Appleから新機種が登場したのをきっかけにMac製品の値下げを見込んでAKBへ繰り出そうかと思います。i MacかMac Book Proか。。

TEAMS × WHITE LILY REMIXES by White Lily Records - Freakwaves (Nag Ar Juna Like LRM mix)

来日を記念してRemix CDが発売。一足先に聴かせていただきまして、皆さんのRemixとTEAMSの音楽を楽しんでいます。



Kohwi - Hidden Trees Remixes + Extras

TEAMS REMIX収録。

2012年5月23日水曜日

White Lily Presents "CULT CLUB Vol.8" - Teams Japan Tour Special!!! - 6/29






















White Lily Presents "CULT CLUB Vol.8" - Teams Japan Tour Special!!! -

at Lush (Shibuya)/6.29  Open & Start 23:00 - Charge 2,500yen include 1 drink.

Live: Teams (from Los Angeles)

Nag Ar Juna

HNC

DJ: Gikyo Nakamura (The Pegasuss)

YO!HEY!!(Threepee Boys)

Tetsuya Suzuki (TOP GUN)

 Ozawa Gentaro-Z (Young Fidelity)
&
 Cuz Me Pain DJ's(YYOKKE/ODA/NITES) //////////////////////////////////////////////////////////

- Teams

 初来日となるTeamsは、ロサンゼルスのプロデューサーSean Bowieによるプロジェクト。'10年にマンチェスターのトラックメイカーStar Slingerと共作したデビュー12インチ『Teams Vs. Star Slinger』がリリースされるや否や、収録曲"Punch Drunk Love"がジャンルを越境したスーパー・アンセム化。インディ・キッズと早耳なB-BOYたちに一躍その名を轟かせた。翌’11年にはAMDISCSからオリジナル・アルバム『Dxys Xff』をリリースし(こちらは流通状態が悪く、残念ながら日本国内にはほとんど未入荷)、2本のDJ MixTapeも公開している。

- Nag Ar Juna

カジヒデキやHarvardのプロデュースも手掛ける国内インディ・ポップのカルト・ヒーロー、 橋本竜樹(a.k.a. Swingset / Strauss)による宅録バンド・プロジェクト。ビーチポップやチルウェイヴなど海外インディの現行ムードを捉えながら、独自の音響構築センスが発揮された新感覚のジャパニーズ・ソフト・サイケデリック・ポップスを展開する。7月4日にはLP/カセットのみリリースされたいたファースト・アルバム『How Many Friends Can Die Happily?』が、White Lilyから初CD化&全国流通開始の予定。植田康文(Harvard)、Yuji Ando(Golf)、原"GEN"秀樹(Northern Bright)、JUN(80Kidz)という豪華なサポート・メンバーを従えたライヴ活動も本格化させている。

- HNC

Yuppa(ex Hazel Nuts Chocolate)によるソロ・ユニット。’09年末のデビュー・アルバム『Cult』は、ボルティモア・ブレイクビーツやダブ・ステップのDIYポップス化に成功したエポック・メイキングな傑作。’11年には7インチとCDがセットになった『Witches’ Party EP』を限定リリースし、スクリュード&エディットの手法で構築された新曲”I Dream I Dead”が海外有名ブログサイトで多数ピックアップされ話題となった。また自らが主宰を務めるレーベルWhite Lilyからは、Moe(Miila and The Geeks)との宅録ガールズ・ヒップホップ・ユニットLOVE AND HATESや、カルト・ネオアコ・バンドSloppy Joeの作品などをリリースしている。

先日のPictureplaneのイベントに出演してもらいましたCuz Me Painの皆さんとGikyoさんも出演しております!当日は来日記念の....があるかもしれないです。





teams vs. star slinger

2012年5月17日木曜日

d'Eon (What's My Age Again),d'Eon, "Al-Qiyamah", Darkside "A1"

d'Eon (What's My Age Again)

d'EonのNew LPが今年BEST1になる予感がする。。ちょっと前に出たMixtape二枚とも素晴らしかった。



d'Eon, "Al-Qiyamah"



Nicolas Jaar - Darkside "A1"

音楽はヤバいが、映像はいまいち。Jaarこいよ~。

仕事に少しずつ慣れてきた。もう少し慣れたら違う事をやっていこう。同世代に対する~持ちと話した。自身の欲望を明確にしていないようなのでこちらがイライラしてきた。今度からこういうのはノータッチでいこう。

2012年4月25日水曜日

Alunageorge - Just A Touch,Ç86 - VA/Gay Vegan Vinyl Cassette

Alunageorge - Just A Touch

Tri AngleからいよいよDebut。今回もカッコいいが、Balam Acabはメディアが勝手に位置づけしたそれとは違う方向にいきそうで面白い。というかそうでないとやっていけないのではないかと思ったりしますが。そういえば仕事帰りにトライアングルという店をみつけて、次はトライアングルかと勝手に思った。適当です。






Ç86 - VA/Gay Vegan Vinyl Cassette

日本の若手による作品。möscow çlubの一曲目が凄くいい。Mさん爆発か。あとOMEGABOYも凄く良い。どんどん面白いことになりそうで。

2012年4月15日日曜日

Grimes - Mix Manifesto,NOT NOT FUN - SXSW house show

Grimes - Mix Manifesto - Issue Nine on

萌え嬢からプレゼント。



新たな職場で初仕事。緊張。今日変な動画をみたが、もっとクオリティーを上げたものを撮れたらさらによいのではないか。その為には色々かかってくるだろうが。

下北沢へ。JETSETにいき、GさんとMain Attrakionz/A$AP Rocky周辺と日本の~についてなどなど個人的な考えを打ち明ける。思えばこれまで自身の音楽的嗜好を話していなかったという。。その後Cult Clubへ。CMPの皆さんと話し、終電で帰り。非常に刺激的な話を聞き、話すことが出来た。来週には色々まとめようと。

NOT NOT FUN - SXSW house show

XANDER HARRIS/CUTICLE/SAMANTHA GLASS/SAPPHIRE SLOWS

2012年4月12日木曜日

Sapphire Slows First Show In Japan

Pのイベントと並行してなんとか転職に成功していたのので、、その初日の勤務を早々と終え、Sapphire Slowsの日本でのFirst Showのイベント情報を知り、激興奮。予約していないのでいけんがなとかぶつぶつ呟いていたらSapphire嬢からわざわざ御返信と、Tskkaiya SlowsさんからもCMPの方々がいらっしゃると連絡を受け、即イキ決定し、いざDOMMUNEへ。

恵比寿から向かう途中、コンビニ前にいるYさんTさんを発見。少しお話して初Dへ。中は非常に狭く、黒く覆われている。ここでPlayをすることがどれだけ凄いのかわからないが、日本でのFirst Showがインターネットを通じて生中継で配信されるということが、ネットを介して広まったであろう周辺のジャンルをある種表象しているように思えないでもない。適当ですみません。強い興奮を持ち、先にアメリカでのFirst Showを終えた彼女のイベントをCMPの方々とMさんと生でみることになるとはなんとも面白い構図な気がしてならない。

 演奏後、CMPの方々とMさんとで居酒屋へ。色々お話して帰宅。よい一日であった。

break control

高く、徐々に消えていく音が好みなのかしら。



spin lights over youは本当に素晴らしい。

2012年4月10日火曜日

Nites - X&Y2

Nites - X&Y2

イベント後に即効UpするNさんの姿勢、凄い。先日CMP&Pictutreplaneたちと監獄から脱獄した後、クラブにいったのですがその時にYさんと話し込んだ内容をこれを聴いて思い出した。

京都辺りでツイートをしているTravisに対する外国人アーティストの反応がかなりよいので、また新たなことが出来そう。トニーが凄く喜んでいた。日本人がみる日本の風景と、外国人がみる日本の風景は間違いなく違うはずでしょうから、こうやって彼らと一緒に出来ることは本当にありがたい。大阪のイベントで協力してくださったZさんにも本当にお世話になりました。次は大阪にいきたい。もう少ししたら色々考え始めよう。

2012年4月4日水曜日

Teams - Love Distance / Glow Fam、Beko - 100

それぞれの曲に物語は存在し、それに合わせてアプローチを変えながら撮影をしていきたいのだけれども、全曲に対応しているとライブ映像そのものになる可能性があり、フラットなものになるのではないかと危惧している。。なのでいくつかの曲を抜粋し、そこに焦点を当てて、あるグループを捉え、それを包み込むある集団をみせることにしたいと今日考えていて思った。一つ注文を受けたことでそれがよりクリアになった。むしろその要求に応えた方が、明らかに上手く語れるに違いない。あとの問題は音楽と映像のつなぎ目である。それだけがまだ解決出来ない。もし出来れば、撮影しながらさらに何か出来ると思うのであるが。ということでアサイヤスやデプレシャンの映画などみてみる。

Teams - Love Distance / Glow Fam

これはたまらん。



Beko - 100

Masculin From Cuz Me Pain!

2012年3月13日火曜日

Jesse Ruins - Hera、Jesse Ruins - Dream Analysis、 Hotel Mexico - A Space in the Loveless Field、 Sapphire Slows live Los Angeles

Jesse Ruins - Hera

新曲。早くコンピが欲しい。



Jesse Ruins - Dream Analysis

SofijaとFaron Square Nites RMXは何度聴いたかわかりません。



Hotel Mexico - A Space in the Loveless Field

そして今回は4月に来日するPictureplaneとぜひ共演してもらいたいと思っていたら願いが叶い、喜んでいたらなんとHotel MexicoがDouble Denimからリリース!



Sapphire Slows live Los Angeles

これも何度聴いたかわからない。この曲が一番カッコいい。撮影、リハもあったはずだろうに、寄ってほしいところで寄りを入れてくり。

2012年3月12日月曜日

Nite Jewel FACT MIX、☳ GRIMES ☳ Know Phase Mixtape

今月末には色々落ち着きそう。それまではあまり生きた心地がしない。イベントまであと一カ月もないですが、皆さんに楽しんでもらえるよう色々考えてます。

Nite Jewel FACT MIX



☳ GRIMES ☳ Know Phase Mixtape

2012年3月6日火曜日

Taquwami - τiмe Δf+er τiмe 、More Balloons (Remixed by Sango) - The Weeknd

Taquwami - τiмe Δf+er τiмe

Sun GlittersがFacebookで紹介した日本人アーティスト/Taquwami。いくつもの音の連なりが心地よく耳に入ってくる。



More Balloons (Remixed by Sango) - The Weeknd

 ハイペースですね。

2012年3月3日土曜日

FALCONS - Nigeria、FALCONS - Indian Summer

FALCONS - Nigeria

これはたまらん。



FALCONS - Indian Summer



理念を現実世界に昇華させる作業をしております。これが上手くいけば私の思惑のひとつが達成されるかもしれない。

2011年12月31日土曜日

「RESTLESS/永遠の僕たち」、「The Fighter/ザ・ファイター」、Sango - There's Eugene

起床。いよいよ母がCHINAから帰国。某ブラック企業から逃げ帰ってきた。笑うしかない。T家の今後が危ぶまれる。なんとかしないと。T家の血が絶えぬ様に種だけは、、おほんおほん。さてしっかり生活しよう。w

渋谷へ「RESTLESS/永遠の僕たち」を。サヴィデスのカメラはいつも通りよろし。柔らかなライティングの中、透明感のある俳優たちのきめ細やかな肌まで写し取ってしまいそうなサヴィデスには毎度よだれが。しかし肝心のお話がこれといっておもしろくないので、良くもなく悪くもなく。。



帰宅。久しぶりにNから電話。何も変化がないらしく。。どうなるやら。夕飯。見逃していた「ザ・ファイター」を。期待していなかったがなかなかいい。1st シークエンス、いいっすね。カメラが車に乗ってさーっと引いていき、Funkyな曲がかかりブチ上げ。クレジットをみていたらアロノフスキーの名が。ああ、どことなく「レスラー」に通じるものがある。



作業して寝る。今年の映画ランキングはトムの映画をみなければやはり書けないと気付いた。トムトム。明日で今年も終わり。

Sango - There's Eugene


Recommend



Also Tracey

Gold Panda使い。

2011年12月16日金曜日

「愛の勝利を ムッソリーニを愛した女/Vincere」、Jupiter's Christmas Carols 、Mitch Murder - Current Events

起きて遅めの朝食準備。作業。毛布を干す。レンタルしてきた二本をすでにみていたと気付く。ショック。。映画をみる。ブチ切れ。途中で切り上げて買い物へ。夕方に早めの夕飯。毎日違うスタイリングを心がけるようになってから少しレパートリーが増え、個人的には大胆な格好も出来るようになってきたと1人ぼそぼそ呟く。

高田馬場へ。駅前にたむろする早稲田の学生と思われし男女の多さに若干イライラ。しかし女子学生だけとはお近づきになれたらと心の中で呟く。w 早稲田松竹でベロッキオ「愛の勝利を ムッソリーニを愛した女」を。傑作。ちょいちょい好まぬ映像表現があるも、アメリカ映画ではなかなか見ることのできない様式美的なショットに舌を巻く。ヒロインの素晴らしい芝居に、それを捉えるカメラ、ステディカムがまたいい。非常に野心的、かつ大胆でありながらもさらっとやってのけてしまっているであろうベロッキオに惚れぼれする。ヒロインのラストカットが悶絶するほど素晴らしい。カメラ目線は何も新しくない。しかしあのラストカットのカメラ目線に感動せざるを得ないのだけれども、なぜよいのか上手く言えない。ベロッキオの才能にビビり、震えながら寒い街を帰る。夜の街にはBlood Orange。




帰宅し続きのベン・アフレック初監督「ザ・タウン」を。本気で怒り爆発、つまらなすぎ。いいかげんにしてくれ。こんなふざけたアメリカ映画を久しぶりにみた。鑑賞後、作業してねむねむ。

Jupiter's Christmas Carols

まもなくクリスマスでやんす。

Jupiter's Christmas Carols by wearejupiter

Mitch Murder - Current Events

2011年12月14日水曜日

Die Young - Hppay Trendy、中目黒にて初対面

起きて朝食準備。てんやわんや。洗濯しつつ干し~の最後の下準備。中目黒へ。

 例によって新宿方面は遅れている。某所に着。部署がわからず、可愛い女性をナンパして案内してもらう。歩き方がよろしくない。。現代女性の悪い癖が染みついている。シャレオツ感で溢れている部署。H氏と初対面。プラスY氏も加わり、某件に関して打ち合わせ。さらさらっとこちらの事情など話て本題に。ふむふむ、で~ハコに関してもう一度決め直すか話し合い。他色々話し終了。では引き続きよろしくです。

 軽く中目黒を歩く。Iに電話。協力を要請。いつもの古着屋に行き、高いと呟いて、KALDIによってパスタを購入して帰宅。戻ってからブラザーとSKYPE。先程の件を報告し、Tに英語で伝えてもらうよう話す。音楽の話をしながら、他の企画についても軽く話す。今回の件がうまくいけばまた違う世界がみえてきそうだ。

 仕事へ。何ごともなかったかのように帰宅。その間に本日打ち合わせをしたお二人にメール送信を。以前なら考えられない手際。ww まあ自分がやりたいことだからね~。

 夕飯。IとSKYPE。本日の話などもろもろ。夜は遅いのでねむねむ。

 DJ Shadow - Scale it back Ft Little Dragon




 High Places - Banksia

 Directed By High Placesっていうね。微妙な。。



 Die Young - Hppay Trendy

2011年12月11日日曜日

Grimes - Nightmusic、HAPPY TRENDY - Die Young


遅めに起床。Iから頂いた珈琲豆を煎る、ILL。うまま。掃除に、洗濯物を取り込み~のとゆっくり。

新宿へ。ツタヤにDVD返却後、イセタンへ。人多すぎ。ダイヤに取り憑かれた人々溢れかえっているせいで、なかなか前に進まない。つかメンズ館ではないのか。なんとかメンズ館へ行き、二階へ。おお、名だたるブランドが勢揃い。物欲湧き過ぎて困る。しかし貧乏人はセールでなければ買いません。他のアパレル店に行き、物色して帰宅。

夕飯準備。食す。IとSkype。お気に入りのMVに、サイト情報を交換。いい情報をゲット。アレンの「What ever works/人生万歳!」 を久しぶりに。爆笑。攻めの演出に気付いた。そこがあまりに素晴らしいが、失敗したらマジでただのお寒い芝居になってしまう。何度もみよう。眠いので途中で切り上げてネムネム。


 Grimes - Nightmusic

いいっすね~、非常に微妙なカメラワークですが。。おしい。みたいときにみたいものをみせてちょうだい。




 HAPPY TRENDY - Die Young

 SO SO

2011年11月27日日曜日

Dauwd - Whats There、Dauwd - Could It Be/Shimmer、Faux Fir and The Fatty Acids - Fat Fauxmance

早朝起床、おじいちゃん並み。二度寝。もう一度起きると9時前。起きて作業。メール作成し送信。うーむ。布団干して風呂入って準備して昼食とって仕事へ。

 着。日差しが強く、職場に着く頃には汗をかいていた。同僚と引き際を見失った男の話。もう痛過ぎてどうしようもないが、女も女でかなり痛いのでどちらもどうしようもない。休憩。ふらついてから読書。うーむうむ。同僚KYMと真面目な話。帰宅。寒すぎる。

 夕飯。ゆっくりしてから寝る。最近てっぺんを越えると眠る。

 Dauwd - Whats There

Picture Musicから。




 Dauwd - Could It Be/Shimmer

  Dauwd - Could It Be/Shimmer by Pictures Music

 Faux Fir and The Fatty Acids - Fat Fauxmance

 まあまあノリノリだね。

 

2011年11月7日月曜日

 sensible soccers「sensible soccers」、Yes Know「Over Under」

起床。朝から静かなる戦い。ちょっとしたことなんですがな。頭痛に襲われる。あまりベッドから動けない。なんとか起きて朝食準備。ピザトースト完成後手にとり、皿に持って行こうとした時にピザトーストが落下。悲鳴を挙げる。発狂しつつ笑う。わはは。ジーザス。俺のピザトースト先輩が。。気を取り直して綺麗に掃除して仕方なく食う。作業。

仕事へ。昨日の飲み会のことを皆から聞かれる。そりゃあの飲み会は凄まじく面白かった。あんなのをみれることはそうそうない。ややこしい表に苦戦。なんとか終わって帰宅。

メールが来ていた。こちらも送ろうと思っていた。即返信。うーんとりあえず希望を聞いておこう。ふー、挙句そうなるかい。燃えるのが早ければ消えるのも早い。

sensible soccers「sensible soccers」



Yes Know「Over Under」

2011年10月31日月曜日

 一年後のこの日、18 Carat Affairって?

 起床。ヨーグルト、ピザトーストにCoffee。洗濯物を取り込み準備。昨日の気分が若干残る。今日の服装が中々決まらない。なんとかギリギリで決めて仕事へ。ルミネ周辺駐車場はどこも満車っぽい。今日も最後尾の立て看板が出ている。

着。全く忙しくない。。某映画のイベントによる一年後の自分に送る手紙を考える。今の願望なんてわかりきっているので先を考えないとと思いつつも浮かぶのはこの瞬間のことばかりだ。そんでもって来年の事を想像しても漠然とし過ぎている。うーんとりあえず何を成し遂げるか列挙してみた。これを書くか。待てよ、これをまとめればよいのだ。んでまとめてみた。筆を使ってね。なかなか趣のある手紙になった。丁寧に封をし、ポストに投函。はたして来年のこの日、私はどうなっているのかしら。チーズケーキをもらう。スイーツハンターの舌が反応。うまま。

昨日そういえば某学校の同期がきていて「さすらいの女神たち」について話した。本作はフランス映画でありながらもアメリカ映画に近いものがあると考えている。そう思ったのもマチュー登場シーンのファーストカットから始まる夜のシーンにカサヴェテス的雰囲気を感じたからであろうか。感情の振れ幅に、躍動する身体もろもろがどことなくカサヴェテス的であり、同期が「カサヴェテス」と呟いた瞬間に私もつい興奮。しかしながらそのカサヴェテス映画もアメリカ映画とはまたちょっと違った感覚があると思うが、それは今回は割愛。本作の映画全体に漂うあの浮遊する感覚。震災後、ノマド、ノマドとどこそこで耳にし目にする機会があり、そのたびに変な違和感を感じずにはいられなかった。そのせいかノマドという言葉に嫌悪さえ感じるようになったけれども、この映画の身体感覚?は震災後よく目にしたノマドとは違うはずだ。マチューの最後の涙はアメリカでもフランスでも居場所をみつけられなかったからではなく、最も身近に居場所があったことに対する嬉しさと気付くことが出来なかった己の愚かさからくるものに違いない。どこにでも居場所を作るのはそれはそれでよい。しかしおよそ多くの人々にとって最小で最高の居場所は男と女(性別はなんでもよい)がいるときだろう。承認は求め続けるものでもなく、いつの間にか承認されるようになっているということ。うーんまだうまく言えない。。とまあ大変なのだが。

帰宅。軽く話し合い。K嬢の素晴らしい演出に感動。あまり食欲はないがとりあえず買い物へ。購入して家でゆっくり。The Caretakerの音楽が室内にしんみりと響き渡る。まあ今年いっぱい色々やってみよう。

18 Carat Affair「The Life Of Vice」

Anoraakに、最近のChromaticsにも似たSysth Pop感に、黒物の匂いがぷんぷんして吾輩には素晴らしくたまらない音楽。これだけのリリーススピードに変態さ漂う感じもええですわ。紫で統一されたJKTもいい。アメリカのカンザス在住?で1人で作曲か。Facebook上に使用楽器などもろもろ掲載。



「Gorgeous​/​Fantasy」



「Vintage Romance」



「60​/​40」



「N. Cruise Blvd」